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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 1377
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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注文書により、前受金50%受領後、納期内に工事を完了。 工事完了後、残金の50%支払いがなく、再三相手先に連絡する

解決済みの質問:

注文書により、前受金50%受領後、納期内に工事を完了。
工事完了後、残金の50%支払いがなく、再三相手先に連絡するも、
社長に連絡するも連絡なしです。法的手段が知りたのですが?
なお、その会社は他の業者にも同じような問題を起こしているようです。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

仕事完成義務は履行しているので、

 

請負代金請求訴訟を起こすことになります。

 

その前に内容証明で一応督促はしたほうがよいでしょう。

 

差押えるものがあるかどうか確認してから提訴することになります。

質問者: 返答済み 5 年 前.
内容証明の内容と作成は専門家に依頼したほうがよいでしょうか?

 詳しい経緯を説明すると、平成18年に以前の物件(テント上 屋、調整区域の為建築確認は取っていませんが、所轄官庁の承認済み)を販売しましたが記録的大雪の為破損。
 再度、強度面を考慮・補強した物件を設置。

 本日(4/19)先方の社長(会社設立前は暴力団組関係)より連絡があり、残金500万円弱に対し、「前の物件の減価償却残172万円を引いてくれるならすぐ払う」とのこと。
 前回の物件の代金回収の際も72万円余りが回収出来ず、今回の受注の際、前回迷惑を掛けたので、3/23に50%(実際は3/27入金)、4/10に残50%を支払う旨の注文書を受け取り、工事は、4/10納期内の4/6に完了。
 
質問者: 返答済み 5 年 前.

2012年4月19日 12:55 EST
内容証明の内容と作成は専門家に依頼したほうがよいでしょうか?

 詳しい経緯を説明すると、平成18年に以前の物件(テント上 屋、調整区域の為建築確認は取っていませ んが、所轄官庁の承認済み)を販売しましたが記録的大雪の為破損。
 再度、強度面を考慮・補強した物件を設置。

 本日(4/19)先方の社長(会社設立前は暴力団組関係)より連絡があり、残金500万円弱に対し、「前の物件の減価償却残172万円を引いてくれるならすぐ払う」とのこと。
 前回の物件の代金回収の際も72万円余りが回収出来ず、今回の受注の際、前回迷惑を掛けたので、3/23に50%(実際は3/27入金)、4/10に残50%を支払う旨の注文書を受け取り、工事は、4/10納期内の4/6に完了。
 
編集
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

 どちらかといえば、職印入りで弁護士・行政書士名義で出してもらったほうがよいケースです。

 

 あっち系だと後難が厄介ということがありますから。経緯を説明して、訴訟になった場合の証拠としても使えるものを用意されたほうがよいでしょう。

 

 

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