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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 922
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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消費者被害

ヤマト便で発送されたハンドメイドの高級スピーカーキャビネットをヤマトに破損されました。ヤマトはすでに運搬で破損させたことを認めています。その商品は市場価格が24万ですが、オークショ

ン取引きで6万で入手できたものです。破損個所を修理するには市場価格とほぼ同じくらいかかりそうだとメーカーにいわれています。正確には、メーカーとはいえ、職人一人で手作業で作り上げているため生産量が極端に少ないものでオーダーをいれてから完成まで通常では1-2ヶ月待ちです。
そこで上記のようなケースで保証を受けるにはヤマトはオークション価格までの保証しかできないといってきておりますが、それでは破損個所が直りません。約款には重大な過失による毀損は生じた一切の損害を賠償します、とあります。職人の証言で、頑丈な単板の樺材による剛性があるものが壊れた状況は、上から勢いよく落下させるぐらいしかありえないとのことです。これは重大な過失だと思っていますが違うのでしょうか?そもそも、オークション取引きの金額が市場価格と乖離がある場合や復旧に伴う費用が実質市場価格なわけでそれを賠償しないでオークション取引価格以内での賠償しかできないというヤマトの主張を受けるしかないのでしょうか?私はヤマトの規定にある30万以内で修理するのがヤマトの責任だと思うのですが違うのでしょうか?6万では現実直りません。ネットの書き込みにあるように泣き寝入りするしかないのはあまりに寂しい話だと思い連絡いたしました。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 消費者被害
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houmu, 行政書士
満足したユーザー: 922
経験: 行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
返答済み 2 年 前.
交通事故などでもよくトラブルになるのですが、このような場合に認められる
賠償額は、修理代又は時価のいずれか低い額です。
例えば、10万円で購入できるものを15万円かけて修理をするのは、経済合理性が
ないということですね。
今回の場合、この時価を判断する材料としてオークションの価格が出てきています。
ただ、オークションというのはその時々の運もありますから、必ずしもその価格
までしか賠償が受けられないということにはなりません。
一方で、当該スピーカーが(記載がありませんのでわかりませんが)中古品である
場合には、あくまでも中古品としての時価が上限になります。
したがって、
>私はヤマトの規定にある30万以内で修理するのがヤマトの責任だと思うのですが違うのでしょうか?
という点については、残念ながら違いますが、
>破損個所を修理するには市場価格とほぼ同じくらいかかりそうだとメーカーにいわれています。
ここでいわれている市場価格というのが、今回破損された物の市場価格(中古品であれば、同程度に使用されたものの市場価格)を指すのであれば、今回の修繕費は出してもらえるということになります。
従って、本件での論点は、今回破損した商品の時価の評価方法ということになります。ご質問者様の落札された商品が、たまたま運よく6万円で落札できただけで、本来の時価はもっと高く、6万円では再入手できないということを、どのようにすれば合理的に説明できるのかを考えられるといいでしょう。(評価額が記載されている雑誌や、過去のオークションでの落札額、その他実際に中古品市場で販売されている価格などが参考になるでしょう。)
質問者の返答 返答済み 2 年 前.

ご回答読ませていただきましたが、腑に落ちません。というのも壊したものを直すというのは経済合理性という視点では割に合わないことがほとんどです。壊れたものを直すというのは、時間も費用も余計にかかってしまうものなのに、それを賠償するという視点で経済合理性で測るものなのでしょうか?それでは何ののために保険が存在するのか理解できません。賠償金額を30万までと決めているには理由があるはずです。論点が商品価値、ということをおっしゃっていますが、それは中古車にあるような車両保険金額と同じだと思います。車であれば価値以上の修理費用は払えないというのはわかりますが、それは自動車保険の場合です。業界でこまかく車種によって金額が定められているものでまったく違うものだと思いますが。

物品価値つまり中古市場での金額を焦点にされてるようですが、本当にそうでしょうか?自動車保険でいう車両保険で認めらえる金額が車種によって決まっているのとは違い、どんなものでも最大30万までとする運搬会社の保険とはまったく違うと思いますがいかがでしょう?

ヤマトと話をする前にすでに調べていましたが、中古では市場にはでておらず過去10年の長期スパンでオークション市場価格をチェックしましたが一度も出品されたことがありません。今回が初めての出品のはずでいわゆる出物でした。また、オークション市場というのは実際の楽器店での中古価格よりも数段に安くなるのが普通です。賠償額を決める際にオークション市場が基本になるのはおかしくないでしょうか?例えば同じく国内ハンドメイドで作られているもうひとつのブランドのキャビネットであれば程度が良ければ新品価格の約70%で中古市場に出ていますが、オークションはそれよりも下回るのは当然です。市場の原理です。

現実に今回の商品は中古市場でもオークション市場でも入手不可能です。だから、中古で買えないなら直してもらうしかないわけです。直す費用はオークション価格より上です。でもそれは30万未満です。

参考まで私が購入したキャビネットメーカーのHPリンクはこちらです。

http://www.guitar-square.com/TRK.html 

中古車のように代替えが簡単にはできず、自動車保険の車両保険査定のようにしっかり決まった中古車相場の金額がありません。そもそも、取引した金額で賠償するのは、こちらが商品が不要と判断し、お金で賠償されることを承諾した場合のみではないのですか?

ただ、実際にメーカーは現存して職人もいるわけで実際に修理してもらうことが可能なのです。6万まで修理費用が出せないというのであれば、ヤマトが過失を認めている破損個所は直りません。では、結果的に私は壊れた代物をあきらめて使うしかないということなんでしょうか?それではあまりに理不尽ではないのでしょうか?過失を認めている損傷箇所の復旧費用が保険で適用できないというロジックは通るのでしょうか?

修理金額がヤマトの保険範囲外であれば仕方ありませんが、30万未満の修復可能な作業費用が証明される業者からの見積書があっても、6万しか払わないという主張が通るのであれば何のための保険なんでしょうか?まったく理解ができません。

ちなみに郵便局では過失を認めた場合、修理代金は30万までであればオークション取引金額に関わらず支払います。それは保険カバーすることが決まっているのは同じはずです。そういったことは経済合理性とはまったく関係なく保険範囲が設定されていると思いますが。

中古市場価格を収拾して証明するということでヤマトにかけあうのではなく、修理費用がいくらなのかを明確に提示してそれは保険で適用されるべきことだと言えるやり方はありませんか?

houmu, 行政書士 返答済み 2 年 前.
>壊したものを直すというのは経済合理性という視点では割に合わないことがほとんどです
これは、壊れた程度の問題ですね。
ちょっと壊れた程度であれば直した方が安いですし、大きく壊れれば買い換えた方が安いということになるのが一般的でしょう。
>最大30万までとする運搬会社の保険とはまったく違うと思いますがいかがでしょう?
30万円までというのは、あくまでも損害賠償の上限額であって、100万円の損害を与えた場合であっても30万円までしか補償しませんということにすぎません。
前回回答しました、修繕費又は時価のどちらか低額な方が上限になるというのは、運送会社や保険会社などの業界の論理ではなく、実際に訴訟等になった際に裁判所が損害としていくらを認めるかという、一般的な法的な評価の仕方です。もっとも実際には単に時価や修繕費だけではなく付随する費用なども認められますので、そういう観点からであれば、時価を超えた修繕費という考え方になる場合はあります。
たとえば時価が10万円修繕費が15万円だとしても、購入に関連しての諸経費や、現在もっているものを廃棄するためにかかる諸経費を含めると、諸経費が8万円かかるために買い換えると18万円かかるので、修理の方がトータルでは安い、という論理立てであれば考えられます。
質問者の返答 返答済み 2 年 前.

すみませんが、経済合理性がどういう意味かぐらいは承知しております。ただ、そこを賠償の考え方の基本とされるとそれは違うと思えてしょうがありません。実際問題、郵便局はオークション取引が5万で修理費用が見積書など金額が証明されていれば仮に賠償範囲の30万以内であれば支払ってくれます。ヤマトはそれをオークション価格が賠償価格だと定義づけています。つまり、修理にいくらかかろうが、オークション取引が5万なら5万までしか賠償してくれません。私が最もいいたい部分はここです。

今の世の中は、古くても使えるものが多いのに、壊されてもそれまで。せっかくそれを手にすることが経済合理性でしか賠償しないなら、希少なものが入手できても宅配業者に壊されたら絶対元には戻らない。経済というものはそもそも古いものなど直して使わず、新しいものをどんどん消費してもらったほうがよいわけで、それをいってしまえば希少価値の高くても修理にかけるほうが合理性がないものは壊されても元には戻らないということ自体が理不尽に思えてなりません。では古いものにかける保険の意味がないなら宅配業者の賠償などほとんど意味がありません。新品もしくは修理費用が少なくて済む場合のみに有効な保険なら最大30万とする賠償内容など古いものを宅配してもらう場合にはまったく意味がないということになりませんか?約款でもほとんど同じような郵便局では修理費用が賠償されるのにヤマトではできないとなると、法的に見てなどという観点など関係ないんではないでしょうか。もちろん訴訟して、ということなら話は違うかもしれませんが、30万未満のものを賠償してもらうのにそこまで時間とお金をかけて戦う人がどれだけいるんでしょうか、まったく無意味にしか見えません。

実際、法的な評価の仕方が結局現場で通用しないなら訴訟しかない、とかそんなリスクを背負って物を運んでもらうことが普通、とは思えないです。裁判所がどう判断するかという話をヤマトにしてもまったくとりあってもらえません。訴えるならどうぞ、という態度です。結局ネットでよく目にするようにほとんどの人が泣き寝入り、です。

>>最大30万までとする運搬会社の保険とはまったく違うと思いますがいかがでしょう?
>30万円までというのは、あくまでも損害賠償の上限額であって、100万円の損害を与えた場合であっても30万円までしか補償しませんということにすぎません。

最大での賠償額の定義を言ってるので、その復唱は不要です。運搬会社と自動車の車両保険とは違うという話で、運搬会社の賠償30万以内で修理がなぜ不可能なのかというを指摘しています。実際、郵便局はあなたの言う経済合理性に反しても修理費用が30万未満なら賠償するというかたちをとっています。ヤマトは車両保険でいうところの価格はオークション価格だと言っているわけです。自動車保険には特約で車両価格を

上回る賠償をつけられるようになっています。安くて古くても丈夫で現役で走る車が多いからです。私はその特約に似た解釈で、運送会社の最大30万の保険があると思っていましたし、周りの宅配を使う人間はほとんどそう思ってます。何かあっても直せる、もしくは代替えが用意できる、と。そうでないのなら保険の意味などないと思えます。で、結局法的に進めてまで行う覚悟で物を送らなければいけないなど道理にかなってるとは到底思えません。

houmu, 行政書士 返答済み 2 年 前.

>運搬会社と自動車の車両保険とは違うという話で、運搬会社の賠償30万以内で修理がなぜ不可能な のかというを指摘しています。実際、郵便局はあなたの言う経済合理性に反しても修理費用が30万未満なら賠償するというかたちをとっています。ヤマトは車 両保険でいうところの価格はオークション価格だと言っているわけです。自動車保険には特約で車両価格を上 回る賠償をつけられるようになっています。安くて古くても丈夫で現役で走る車が多いからです。私はその特約に似た解釈で、運送会社の最大30万の保険があ ると思っていましたし、周りの宅配を使う人間はほとんどそう思ってます。何かあっても直せる、もしくは代替えが用意できる、と。そうでないのなら保険の意 味などないと思えます。で、結局法的に進めてまで行う覚悟で物を送らなければいけないなど道理にかなってるとは到底思えません。

交通事故の場合、特に人身事故の場合ですと、本来の賠償責任を超えてでも、早期に示談交渉をまとめなければ刑に影響がでますから、本来支払う必要のない上乗せを個人負担で行うケースも見られます。また、加害者が生活者であって事業者ではないという点もポイントです。事業者であれば適切な賠償額を求めて時間をかけて交渉をすることもできますが、交通事故の場合、それを職業としていない生活者が加害者になることが多くあります。この場合、交渉のために、時間をさくことができませんし、下手をすると勤務先での評価に影響することもあるかもしれません。

このような、示談交渉が進まないことに伴って生じる【加害者側の】不都合を解消するためにあるのが、時価超過の補償特約です。本来賠償責任がない部分を支払いましょうという特約ですから、仮にこの特約に相手方が入っていたとしても、実際に時価を超えた賠償を行うかどうかは相手方の自由であり、被害者側に請求権はありません。

従って、賠償責任についての考え方であれば前回の回答のとおりです。これを超えて、ご質問者様のおっしゃるような限度額の範囲代で修理代を認めるかどうかということになれば、法的な責任はないけれど顧客サービスとしてどこまで対応するかということになります。


なお、クロネコヤマト担当者の【ヤマトはそれをオークション価格が賠償価格だと定義づけています。つまり、修理にいくらかかろうが、オークション取引が5万なら5万までしか賠償してくれません。】については、担当者、ないしクロネコヤマトの解釈が間違っており、取引価格はあくまでも時価を推定するための指標の一つに過ぎません。時価を算定する適切な指標が見当たらないことから、このような主張の仕方になっているのではないかと思われます。断定的な言い方は、交渉術の一つだという程度に認識されるのがいいでしょう。なお、クロネコヤマトの宅配便利用約款では次のとおり定めています。

(損害賠償の額)
第二十四条当社は、荷物の滅失による損害については、荷物の価格(発送地における荷物の価格をいう。以下同じ。)を送り状に記載された責任限度額(以下「限度額」という。)の範囲内で賠償します。

2当社は、荷物のき損による損害については、荷物の価格を基準としてき損の程度に応じ限度額の範囲内で賠償します。

3前二項の規定に基づき賠償することとした場合、荷送人又は荷受人に著しい損害が生じたことが明白であると認められるときは、前二項の規定にかかわらず、当社は限度額の範囲内で損害を賠償します。

4当社は、荷物の遅延による損害については、次の通り賠償します。 一.第九条第一項及び同条第三項の場合 第十一条の不在連絡票による通知が荷物引渡予定日の翌日までに行われたときを除き、荷物の引渡しが荷物の引渡予定日の翌日までに行われなかったことにより生じた財産上の損害を運賃等の範囲内で賠償します。.二.第九条第二項の場合 その荷物をその特定の日時に使用できなかったことにより生じた財産上の損害を限度額の範囲内で賠償します。

5荷物の滅失又はき損による損害及び遅延による損害が同時に生じたときは、当社は、第一項、第二項又は第三項の規定及び前項の規定による損害賠償限度額の合計額を限度額の範囲内で賠償します。

6前各項の規定にかかわらず、当社の故意又は重大な過失によって荷物の滅失、き損又は遅延が生じたときは、当社は、それにより生じた一切の損害を賠償します。

なお、 これは、国の定める標準宅配便運送約款に準じた内容になっています。

質問者の返答 返答済み 2 年 前.
月曜から出かけていたので返事が遅れました。ヤマトの主張が間違っているだろうと思い、こちらに質問を出した次第ですが、そもそも交渉術としての断定的な言い方であれ、今までの判例でそれ以上の賠償はしたことがない、もし主張があるなら文書で提出を、とまで言われるとこちらにとってはそれだけの時間や費用を使う意志や判断を迫られることに変わりません。約款を持ち出してもヤマトの主張は変わらず、物品の価値基準についての解釈が間違っていることを納得させることは口頭では無理だったのです。だから他に道がないものか相談したのです。ご返答頂いている内容は最もだと思いますが、真っ向から約款にある価値基準そのものの解釈が違う違う中で簡単に相手に納得させることができなければ、あとはこちらがどれだけ時間と労力とお金を使うかになるだけです。以前にこういった
内容の文章を送ったらこんな対応だったとかのこちらが不利にはならない具体的な対応方法を教えてくれないと解釈や価値基準の云々などいくらならべても机上の空論にはならないでしょうか。
オークション市場は年々増加し、それによる配送量も増加していても、いまだ中古品の輸送に対して現状を反映させない賠償額の設定自体に問題があるとしか思えません。中古品の配送は賠償内容に有利な郵便局を使いましょう、ヤマトは使わないないほうがベターという話が広まって輸送量が大きく減ったりでもしなければ、ヤマトのそういった慣習はなくならないと思います。

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