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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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泥酔していました。完全に記憶がないのです。昨夜、仕事仲間と一緒に食事をした後、バーに行ったのですが、そこで解散をし一

解決済みの質問:

泥酔していました。完全に記憶がないのです。昨夜、仕事仲間と一緒に食事をした後、バーに行ったのですが、そこで解散をし一人でその店を出るところまでは覚えています。その後のことが思い出せないのです。気がついたらビジネスホテルのベッドの上でした。財布の現金が無くなっており、ホテルをチェックアウトしようとするとクレジットカードですでに支払い済とのことでした。心配になりカード会社に問い合わせをすると1社は今日の段階で使用履歴はありませんとのこと、もう1社も今日の段階では利用はありませんとのことでした(ただし、ホテル代の精算に使われていたカード)。最後の1社は144000円と197000円の二つの利用があるとのことでした。どの店で利用したのか聞こうとしたのですがまだ限度額の枠をおさえてあるだけで店から伝票が届いていないため店の名前もわからない、伝票が届いたら利用明細書を送るのでそれで確認して欲しいといわれました。念のためカードは使用できないよう止めてもらいました。記憶にない利用のため支払いを拒否したいと言ったのですが、まずお店と相談してくださいといわれました。名刺が無くなっていたので支払いを拒否した場合、会社に請求がこないか心配です。警察には届けたほうが良いのでしょうか。場所は大阪の心斎橋あたりだと思うのですが店の名前もまだわからないので何をしていいのか不安な気持ちでいっぱいです。
カード会社の言うように店の名前がわかるまでただ待つだけでいいのでしょうか。少しでも不安を取り除いていただければ幸いです。よろしくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 消費者被害
専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.
>最後の1社は144000円と197000円の二つの利用があるとのことでした。どの店で利用したのか聞こうとしたのですがまだ限度額の枠をおさえてある だけで店から伝票が届いていないため店の名前もわからない、伝票が届いたら利用明細書を送るのでそれで確認して欲しいといわれました。念のためカードは使 用できないよう止めてもらいました。記憶にない利用のため支払いを拒否したいと言ったのですが、まずお店と相談してくださいといわれました。

 →お店に利用者又は使用者の(伝票等への)署名が残っていると思うので、その署名の筆跡と質問者の筆跡が同一であることを証明しなければ、請求の根拠を欠きます。比較的明々白々な事例なのでご心配には及びません。

 またそのカード使用時の質問者のアリバイがあればよいでしょう。
 

 ★民事法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号 法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。
質問者: 返答済み 3 年 前.

質問で書き忘れていたのですがカードは3枚とも財布の中に残っていました。記憶をなくしているためアリバイはありません。ビジネスホテルに残っていたサインは名前をひらがなで書いてあり明らかに私のものではありませんでした。警察に相談はしておいたほうが良いでしょうか。


よろしくお願いします。

専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.
>ビジネスホテルに残っていたサインは名前をひらがなで書いてあり明らかに私のものではありませんでした。
→このコピーをとっておいてください。

>警察に相談はしておいたほうが良いでしょうか。
→他人のカードを不正使用しているのですから、店に対する詐欺罪は成立するでしょう。
被欺もう者と処分行為者とは一致しないこともあるからです。質問者に対しては窃盗罪でしょうか。いずれにしても被害届又は告訴状の提出がよいでしょう。

 ★民事法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号 法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。
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