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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 28
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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問題:リフォームの欠陥請負業者:A(個人業者)請負担当者:B社長

質問者の質問

問題:リフォームの欠陥 請負業者:A(個人業者) 請負担当者:B社長 2012年7月23日~9月13日の間にリフォームしました。2012年9月15日~17日にかけ引っ越し作業をし、17日から住み始め、一週間もしないうちに床のきしみ、天井の壁紙の剥がれなどが有り、又、要望した内容に出来上がっていないのと、雑な仕上げが徐々に見受けられ、2012年10月22日に不具合部の打ち合わせをしました。12月7日に「手直し工事についての回答書」をいただいたが修正内容に納得がいかないので、連絡しましたが、折り合いつかず。(工事中に、打ち合わせをした内容と違うものがついていて修正するという事が多々あり、何故、打ち合わせ通りの事が出来ないのか 1年以上問題が解決していないのは、私が10月28日頃から、私にとっては多額である約1500万円ものリフォームをしたのに、私達にとっては手抜き工事にあったショックが、それが引き金となり私が「うつ病」になり寝たきり状態で、妻の母が末期がん、さらには、妻が歩くことが困難な病気になり、通院生活と母親の看病等でリフォームの事が全く進めることができなくなりました。私がうつ病になった後に直ぐ私たちの事情はB社長に話し、いつでもよいから私達の状況が良くなってから話し合いを再開しましょうと言われましたが、リフォームした一部のお風呂で、5月頃から自動でお風呂が沸かせなくなり、業を煮やし何とかしなくてはと思いやっとの思いで妻が2013年8月9日にB社長に状況を説明したら、「もうすぐ1年経ち、メーカー保証が切れるので直接Cに連絡してください」又、その際、「修正に関する今後の話し合いは弁護士を話し合いに入れ進めさせてほしい」と言われ、調停も話に出ました。結局は朝日ソーラーが付いていることをB社長が忘れており、「私のミスで、ご迷惑をかけました。」とその場では謝っていたけど、もう完全に信用できない又、それ以上に話すことが恐怖になりました。以前より、住まいるダイヤルに相談はしていましたが、もうどうしようもできないと思い、住まいるダイヤルが名古屋法律相談センターで弁護士と建築士の方と話ができる場を設けていただき、2013年8月29日に相談したところ、弁護士と設計士の方から、この件は弁護士に任せた方が良いと言われ、建築士のD先生からは技術の無い施工業者と教えていただき、D先生曰く「奥さんのセンスがいいのが救いだったね。そのセンスが分かり、若目の建築士をJIAに頼みなさい」と教えていただきました。そこで、この度、相談申込みをさせていただきました。8月29日から今日にいたるまで時間がかかっておりますが、私自身うつ病で休職中であることと、妻の母が亡くなったり、妻が歩けない事などいろいろ有るのが理由です。私たちの考えは、設計士さん、弁護士さんの助けを借り、弁護士さんを通してAとの建築紛争を調停若しくは裁判で解決したい意向です。説明が長くなり申し訳ありません。よろしくお願いいたします。 問題 :リフォームの欠陥 請負業者:A(個人業者) 請負担当者:B社長 2012年7月23日~9月13日の間にリフォームしました。2012年9月15日~17日にかけ引っ越し作業をし、17日から住み始め、一週間もしないうちに床のきしみ、天井の壁紙の剥がれなどが有り、又、要望した内容に出来上がっていないのと、雑な仕上げが徐々に見受けられ、2012年10月22日に不具合部の打ち合わせをしました。12月7日に「手直し工事についての回答書」をいただいたが修正内容に納得がいかないので、連絡しましたが、折り合いつかず。(工事中に、打ち合わせをした内容と違うものがついていて修正するという事が多々あり、何故、打ち合わせ通りの事が出来ないのか 1年以上問題が解決していないのは、私が10月28日頃から、私にとっては多額である約1500万円ものリフォームをしたのに、私達にとっては手抜き工事にあったショックが、それが引き金となり私が「うつ病」になり寝たきり状態で、妻の母が末期がん、さらには、妻が歩くことが困難な病気になり、通院生活と母親の看病等でリフォームの事が全く進めることができなくなりました。私がうつ病になった後に直ぐ私たちの事情はB社長に話し、いつでもよいから私達の状況が良くなってから話し合いを再開しましょうと言われましたが、リフォームした一部のお風呂で、5月頃から自動でお風呂が沸かせなくなり、業を煮やし何とかしなくてはと思いやっとの思いで妻が2013年8月9日にB社長に状況を説明したら、「もうすぐ1年経ち、メーカー保証が切れるので直接Cに連絡してください」又、その際、「修正に関する今後の話し合いは弁護士を話し合いに入れ進めさせてほしい」と言われ、調停も話に出ました。結局は朝日ソーラーが付いていることを南出社長が忘れており、「私のミスで、ご迷惑をかけました。」とその場では謝っていたけど、もう完全に信用できない又、それ以上に話すことが恐怖になりました。以前より、住まいるダイヤルに相談はしていましたが、もうどうしようもできないと思い、住まいるダイヤルが名古屋法律相談センターで弁護士と建築士の方と話ができる場を設けていただき、2013年8月29日に相談したところ、弁護士と設計士の方から、この件は弁護士に任せた方が良いと言われ、建築士のD先生からは技術の無い施工業者と教えていただき、D先生曰く「奥さんのセンスがいいのが救いだったね。そのセンスが分かり、若目の建築士をJIAに頼みなさい」と教えていただきました。そこで、この度、相談申込みをさせていただきました。8月29日から今日にいたるまで時間がかかっておりますが、私自身うつ病で休職中であることと、妻の母が亡くなったり、妻が歩けない事などいろいろ有るのが理由です。私たちの考えは、設計士さん、弁護士さんの助けを借り、弁護士さんを通してAとの建築紛争を調停若しくは裁判で解決したい意向です。説明が長くなり申し訳ありません。よろしくお願いいたします。 jia0からは愛知弁護士会の仲裁申立で解決したほうが時間がかからなくてよいといわれましたが、初めてのことで書き方もよくわからないし、相手は弁護士がついており、こちらは不利ではないか、どうすればよいか

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 消費者被害

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