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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 27
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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アメリカ入国の際のESTAの申請を、Web上の代行業者に間違って申請してしまいました。ウェブで調べたところ、本当のE

質問者の質問

アメリカ入国の際のESTAの申請を、Web上の代行業者に間違って申請してしまいました。ウェブで調べたところ、本当のESTAの申請ページと非常に酷似した作りにしてあり、普通の人は間違えると思います。料金が非常に高いことに気がついて会社に連絡を取ろうとしましたが、電話番号が(意図的に)表記されておらず、連絡がとりようがありません。30分くらい後に申請が終了したという知らせが来 ました。これも、こちらがおかしいことに気付いてメールなどでキャンセルされないための手段かと思います。確かに申請はなされているようです。その会社のホームページをよく見てみると、確かに申請終了後のキャンセルは出来ないと書いてあります。また、ESTA申請の料金はその会社が払っているのは確かなようです。

しかしながら、どうも料金が正規料金の何倍も高いことに気づき更にWEBなどで検索しその会社の悪い評判が多くヒットしたため、その会社が信用できなくなり自分でもう一後ESTAを取り直しました。それは簡単にWEBで申請出来るシステムになっています。その後、その会社への引落しをやめるようカード会社に連絡しましたところ、その‘‘代行業者’’から、一両日中にこちらかの撤回だない限り、こちらのパスポートの情報とともに被害届を出し、法的手段に訴えるという脅しともとれるメールが来ました。しかも、その裁判所は外国に設定されています。(これもホームページの一番下に、わかりにくいようにして書いてあります。)その際の費用とか労力を鑑みて、ことらが払い込むことを意図していると思われます。


問題は、その会社は、申請代行を行っており、その際、代行申請時に料金を払っいるため、このまま私が払い込まないとその分の損害を与えるというのは確かな点です。
また、その他の内容もホームページにわかりにくいように、しかしよく読むと書いてあります。
非常に賢くグレーゾーンで‘‘商売’’を行っていることが伺えます。

外務省のホームページについてもそのような‘‘代行会社’’の申請についても注意喚起のアナウンスが出ています。

金額自体は1万円以下であり少額ですが、これはお金の問題でなく気持ちの問題です。
また、その業者もそのような少額であれば、あえて払い込まない人はいないとタカをくくって
詐欺的行為を働いていると思うと、そのあざとさに非常に腹が立ちます。



このような場合は、どのように対処したらよいでしょうか?
また万が一、本当に裁判所また警察にその業者が訴えた場合にどのようなこと(召喚など)になるのか、教えて頂けると助かります。
よろしくお願いいたします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 消費者被害

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