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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 1349
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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「消費者被害」の問題ではないと思うのですが、どこに投稿したらよいでしょうか?撮影画像の引き渡しの問題だと思います(撮

質問者の質問

「消費者被害」の問題ではないと思うのですが、どこに投稿したらよいでしょうか?撮影画像の引き渡しの問題だと思います(撮影作業に従事した人に権利があるか、それともイベントの主催者に権利があるか、ということ)

自分が大学教員で、勤務先大学の教室使用の許可を得て、土曜日にそこで、「個人の資格で」小中学生対象(保護者や教諭も同伴可)の教室を実施した。そのイベントは独立行政法人科学技術振興機構(JST)が草の根活動をする個人に1件2万円程度の補助金を出しているものだが、2万円を超える経費は手弁当なので、私もかなりの身銭を切ってのボランティアとしておこなった。ただ、同僚教員も無償で友情出演してくれたこと、大学の教室を使ったことから、趣旨が伝わらずに、大学の行事なのかと錯覚する人もいたらしい。このイベントの主催者である私は記録用にビデオ撮影をしたかったが、自分自身は司会などで忙しいので、学生が「自分の知り合いの女子学生に頼めばやってくれる」というので、頼んだ。てっきりやってくれると思ったから、自分では撮影準備をしておかなかった。事前に断ってくれたら、私は自分で用意したのに、てっき り引き受けたと言われたから、やってもらえるかと思っていた。ところが、仲介をした男子学生は、知り合いの女子学生に無償で依頼したつもりだったらしいが、当の女子学生は、「大学のイベントなら、大学予算がとってあるはずだ、所定の大学の経費手続にのっとって、謝金を払え」と言い始めた。私は、言われたとおりに支払おうとしたら、今度は仲介した男子学生が、怒り始めて「お金で人を使うという考え方自体が気に食わない」と激しい怒りのメールを私に送ってきた。私としては、どちらでもいいが、学生の側で言い分が割れてしまっては、困ると思っていた。すると今後は大学の側で、このイベントは個人がやったものなので、あたかも大学の行事かのごとく大学からの謝金を出すという手続きはとれない、と言い始めた。私は、私の個人研究費から出すつもりだったが、すでに当該年度の研究費は全部使い切っていた。支払は約束したのだが、ポケットマネーで出すのは痛いなあなどと思って、処理にてこずっているうちに、撮影した女子学生となかなか連絡がとれなくなり(メールしか連絡方法がない、私からのメールに一切返答しない、ということになった)撮影済みの画像データを引き渡してくれなくなった。上述の、無償で出演してくれた同僚が、「自分が映っているものだけは、自分が参考にしたいので、もらいたい」と申し出たら、彼らには引き渡しをするらしい。要するに私という人間が個人的に嫌われているようだ。無償出演した同僚へ引き渡しをしたのちは、録画データは消去するらしい。そもそも、このように彼女達の裁量で、自分たちが気に入った人には引き渡しをする、消去も勝手にする、というのは、この撮影された画像データの所有権が彼女達にあるという考え方にもとづくものであるが、発注者の私に権利があるのではないか?主催者の私は「気に入らないので」私には引き渡しをしない、ということがそもそも許されるのか?私は、上述のように遅れていた支払は、今から払うと言っても、一切私からのメールは無視された。今後、録画データを消去すると言っているようだが、それは許されないのではないか。主催者の私が会場への入場を許可しなければそもそも立ち入って録画することすらできなかったようなものなのであるので、画像も私に権利があるのではないか?イベント参加の児童生徒や同伴の保護者や教諭に、肖像権的な意味での承諾をとって歩いたのは彼女達ではなく私である。費用援助団体JST(国の独立行政法人)のいうルールにもとづいて実施責任を負うのは私なのである。彼女達がデータ消去をするのを差し止めることはできないか?無断で消去した場合には損害賠償または「自分で主催したイベントなのに録画データ引き渡しを拒否されてこのような不快な目にあった」ので慰謝料を取れないか?ちなみに、私は、新年度から転職して別の学校に勤務している。また彼女達のリーダー格の人物は卒業して社会人になっている。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 消費者被害
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

>学生が「自分の知り合いの女子学生に頼めばやってくれる」というので、頼んだ。てっきりやってくれると思ったから、自分では撮影準備をしておかなかった。事前に断ってくれたら、私は自分で用意したのに、てっき り引き受けたと言われたから、やってもらえるかと思っていた。ところが、仲介をした男子学生は、知り合いの女子学生に無償で依頼したつもりだったらしいが、当の女子学生は、「大学のイベントなら、大学予算がとってあるはずだ、所定の大学の経費手続にのっとって、謝金を払え」と言い始めた。私は、言われたとおりに支払おうとしたら、今度は仲介した男子学生が、怒り始めて「お金で人を使うという考え方自体が気に食わない」と激しい怒りのメールを私に送ってきた。私としては、どちらでもいいが、学生の側で言い分が割れてしまっては、困ると思っていた。すると今後は大学の側で、このイベントは個人がやったものなので、あたかも大学の行事かのごとく大学からの謝金を出すという手続きはとれない、と言い始めた

 

彼女達がデータ消去をするのを差し止めることはできないか

 

撮影の請負契約(民632条)が黙示的に成立したのではないでしょうか。注文者には代金支払義務が生じ(民633条)、請負人には仕事完成義務(目的物引渡し義務)が生じます。これは同時履行関係に立ちます。

 

 請負人は目的物引渡し義務を履行していませんので、内容証明で、①目的物引渡し義務を履行するよう催告すること、②これに応じない場合は請負契約を解除する旨(民543条 履行不能)、③データの不引渡し及び消去は請負人の担保責任違背(民634条、635条)であり、瑕疵の修補または修補に代えて損害賠償請求を行う旨、通知することです。

 

 慰謝料請求は不法行為の場合の、精神的損害に関するものですので、少し法律構成を異にします。

 

質問者: 返答済み 4 年 前.

先方は、「代金は不要だ」「だから引き渡したくない」と主張しているのですが、どうすればいいのでしょう?私も、「いったん黙示的に請負契約が成立したので、いまさら、お金はいらないから引き渡したくない」と言われても困るわけです。やはり、私はお金を払えば手に入ると思っていた録画が、手に入らなくなり、損害をこうむりました。それは、特定物であって代替がききませんので、かなりの痛手ですが。

専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

>無断で消去した場合には損害賠償または「自分で主催したイベントなのに録画データ引き渡しを拒否されてこのような不快な目にあった」ので慰謝料を取れないか?

 

→できれば、ここへ行く前に何とか回避したいものです。これは事後的・最終的手段です。

 

>無償で出演してくれた同僚が、「自分が映っているものだけは、自分が参考にしたいので、もらいたい」と申し出たら、彼らには引き渡しをするらしい。要するに私という人間が個人的に嫌われているようだ。無償出演した同僚へ引き渡しをしたのちは、録画データは消去するらしい。

 

→とりあえず、「同僚」からこちらに引き渡してもらえれば、質問様の目的(録画の入手)が果たせるのであれば、緊急避難的にそうすることです。学生が質問者様に渡すことを禁止していないのであれば可能でしょう。

 

 不法行為で慰謝料請求は可能ですが、差し止め請求は判例上できません(騒音・公害訴訟をみればわかります)。そうならないことを祈ります。

 

 支払の件でもめたのがきっかけと思います。

 

 →「お金は要らない」ではすまないと思います。請負人に仕事完成義務があり、それが債務者の責めに帰すべき事由により履行不能となったのですから、契約を解除して損害賠償請求が可能でしょう。

 

 よって「もし録画データを消去した場合は、債務不履行で損害賠償請求する用意がある」旨警告したほうがよいでしょう。

kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 1349
経験: 中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡した くないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると 言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶 =メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影 に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実 問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡した くないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーを もらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは 渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、とい う便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう 、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡 したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡 すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一 切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方 は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピー をもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に 対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした 後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは 渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は 、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学 生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は 、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対す る引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問 題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、 同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを 出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあるように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する 引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
今回のご回答にあ るように、現実問題としては、同僚から私へ、データのコピーをもらう、という便法で、私が手に入れるしかないです。ただ、学生は、「禁止」とまではっきりと言っているかどうか、直接聞いたわけではないのですが、私へは渡したくないらしいです。つまり、私は、同僚にこっそり頼み込んで、こっそりとデータをコピーさせてもらう、ということです。そして、先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。感情的にイヤだ、と思ったら、平気でデータを渡さないなどというような報復をしていいものなんでしょうか?
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

>先方は、同僚に対する引き渡しをした後はデータを消去すると言っています。ここで「先方」と言いますのは、撮影作業に従事した学生サークルの顧問をしている先生経由の連絡です。撮影に実際に従事した学生は、私とは一切、連絡すら途絶(拒絶=メールを出しても無視)です。同僚の先生(出演者)も、しぶしぶ、こっそりと私にデータを渡してくれるのでしょうけれども、表向きは、撮影に従事した学生の意向を尊重して、表立って私には渡したがらないようです。要するに、私としては、到底信じられないのですが、仮になんらかの行き違いやもめごとがあったとしても、「不愉快だからアイツには引き渡さない」「ほかの人になら渡してやる」というようなことは許されないと思うのですが、サークル顧問も、出演した同僚も、どちらかというと学生の意見を尊重する方向で傾いているようです。

 

→契約的正義といいますが、契約は履行されなければならない、という原則が民法の世界にはあります。その背後に信義誠実の原則(信義則)があります。

 

 当該学生はそういう社会の仕組みを知らずにダダをこねているのですから、道理を言い含める必要があります。あんたたちだけ、その規範からはずれてぶっ飛んだことやっていいわけじゃないんだよと。

 

 しかし無理が通って道理が引っ込むというのが、世の中でもあるのですから、どうどうめぐりになっても困るので、正に緊急避難なのですが、データの回収を最優先でやられることをお勧めします。

質問者: 返答済み 4 年 前.

一連のご回答ありがとうございました。到底許されないこととはいえ、現実的な意味での決着を優先しておいたほうが、今回の件だけに限って言えば、得策ということのようですね。さて、最後に、確認なのですが、「しぶしぶ」ではあっても、「こっそりと」同僚の出演教員経由でデータをコピーさせてもらう(=これで私は、実質的な意味では、まあまあ、そこそこ、目的を達成させる、と言うことも、かろうじて、できますかね)。

そして、その後、先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

要するに、今回の一連のことは、出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?(よい、悪い、というより、それが現実的には妥当な線、ということ?)

質問者: 返答済み 4 年 前.

一連のご回答ありがとうございました。到底許されないこととはいえ、現実的な意味での決着を優先しておいたほうが、今回の件だけに限って言えば、得策ということのようですね。さて、最後に、確認なのですが、「しぶしぶ」ではあっても、「こっそりと」同僚の出演教員経由でデータをコピーさせてもらう(=これで私は、実質的な意味では、まあまあ、そこそこ、目的を達成させる、と言うことも、かろうじて、できますかね)。

そして、その後、先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

要するに、今回の一連のことは、出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?(よい、悪い、というより、それが現実的には妥当な線、ということ?)

質問者: 返答済み 4 年 前.

一連のご回答ありがとうございました。到底許されないこととはいえ、現実的な意味での決着を優先しておいたほうが、今回の件だけに限って言えば、得策ということのようですね。さて、最後に、確認なのですが、「しぶしぶ」ではあっても、「こっそりと」同僚の出演教員経由でデータをコピーさせてもらう(=これで私は、実質的な意味では、まあまあ、そこそこ、目的を達成させる、と言うことも、かろうじて、できますかね)。

そして、その後、先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

要するに、今回の一連のことは、出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?(よい、悪い、というより、それが現実的には妥当な線、ということ?)

質問者: 返答済み 4 年 前.

一連のご回答ありがとうございました。到底許されないこととはいえ、現実的な意味での決着を優先しておいたほうが、今回の件だけに限って言えば、得策ということのようですね。さて、最後に、確認なのですが、「しぶしぶ」ではあっても、「こっそりと」同僚の出演教員経由でデータをコピーさせてもらう(=これで私は、実質的な意味では、まあまあ、そこそこ、目的を達成させる、と言うことも、かろうじて、できますかね)。

そして、その後、先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

要するに、今回の一連のことは、出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?(よい、悪い、というより、それが現実的には妥当な線、ということ?)

質問者: 返答済み 4 年 前.

一連のご回答ありがとうございました。到底許されないこととはいえ、現実的な意味での決着を優先しておいたほうが、今回の件だけに限って言えば、得策ということのようですね。さて、最後に、確認なのですが、「しぶしぶ」ではあっても、「こっそりと」同僚の出演教員経由でデータをコピーさせてもらう(=これで私は、実質的な意味では、まあまあ、そこそこ、目的を達成させる、と言うことも、かろうじて、できますかね)。

そして、その後、先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

要するに、今回の一連のことは、出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?(よい、悪い、というより、それが現実的には妥当な線、ということ?)

専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.
>先方の顧問の先生は「データを消すように撮影学生に指示する」と言っていますが、それは私は承諾せざるをえないのですか?

また、承諾する・しない、にかかわらず、先方の学生も顧問も、もはや退職した私に二度と接触を拒む意向のようなので、仮に消去しないとしても、私から連絡をすること自体、今後は無理と思われます。

 

→別に承諾の義務はないと思いますが、承諾することによって、データのコピーが入手しやすくなるとすれば、一つの有効な方法です。質問者様もそれによって目的の何%を達したことになりますから。

 

 もしあくまでこの点をキッチリさせたいならば、それこそ示談だ誓約書だということになって、連絡不能の子を呼び戻すことになり、「寝た子を起こした」状態になって、事態はほぼ振り出しに戻ってしまうことが予見されます。

 

>出演した同僚教員経由で私が動画音声データを「こっそり」コピーさせてもらってそれが終わった時点で、「幕引き」「終わり」ということとして、よいのでしょうか?

 

これは例えば訴訟の過程で和解案を受け入れる場合と非常に良く似ています。オール・オア・ナッシングの人の場合、その人にとっては100か0かだけですので、和解にはなじみにくいといえます。

 

 複数の選択肢を頭に想定できる人の場合は、和解案というものも、現実性を帯びてきます。現に判決によらずして、一定の解決をみることができるわけですから。

 

 今回の件、直接交渉ができかねるので、勿論和解でも何でもないのですが、和解のプロセスとパラレルに捉えるならば、一定の大人の解決といえるでしょう。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
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