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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  動物病院勤務歴6年
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最近鼻づまりが酷く、呼吸も苦しそうだったので受診しました。猫エイズ陽性だったので、念のため全身状態のチェックもして頂きま

質問者の質問

最近鼻づまりが酷く、呼吸も苦しそうだったので受診しました。猫エイズ陽性だったので、念のため全身状態のチェックもして頂きました。
WBC15100 RBC597 Hb9.8
BUN32.4 クレアチニン2.3
尿比重1.026 尿蛋白2+ pH6.5
尿沈渣 円柱橙色の顆粒2+
便検査は異常なし
カシリウイルスの感染疑いと慢性腎不全と言われ、抗生剤とインターフェロンの注射と皮下輸液をしています。3日連続でインターフェロンと皮下輸液をして2日明けてまたインターフェロンと皮下輸液を受けました。呼吸は辛そうでしたが、おもちゃで遊んだりもするし食欲不振もなく水分も普通に摂取していました。そんな状態でそんなに何度もインターフェロンや皮下輸液は必要なのでしょうか?
投稿: 1 年 前.
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専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.

おはようございます

返信遅くなり申し訳ありません。

それは心配ですね。

この数値の慢性腎不全ではおそらく皮下点滴は必要ないことが多いです。

インターフェロンに関しては必要かどうか微妙な所ではあります。

ただし、鼻詰まりの治療に必要な可能性もあるので、一度やめてみて、上体が悪くならないかどうか見てもらってもいいと思います。」

専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.

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