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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  動物病院勤務歴6年
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室内外の雌猫、4月で17歳になります。前右足の爪2本が、伸びすぎて肉球にくっついてしまいました(崎が皮膚の中に入って

解決済みの質問:

室内外の雌猫、4月で17歳になります。前右足の爪2本が、伸びすぎて肉球にくっついてしまいました(崎が皮膚の中に入ってしまい、とれません)。手術しないといけないと思いますが、この10年間ワクチン接種をしていません。手術の前にワクチン接種をした方がいいでしょうか。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
こんばんわ。
ご質問ありがとうございます。
それは心配ですね。
高齢の猫ちゃんでは爪の伸びが速くなるため、そういたことが時々起こります。
ただし、手術などは必要ありませんよ。
通常、そういう場合は、伸びている爪を切ると、刺さっている部分を抜けますので、外来で処置で問題ありません。
それでかなり深ければ、抗生剤などを使うこともありますが、軽いものでは、爪を切って抜いて消毒すればそれで終わります。
ですので、どんどん深くなる前に早めに病院へ行ってください。
麻酔などなくても処置はできますので。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご回答、ありがとうございました。

手術しなくていいと聞いて少しほっとしました。

この週末に、近くの獣医さんへ連れていきます。

これからはもっとちゃんと全身の様子を見てあげようと思います。

専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
そうですね。
得に爪は伸びやすくなりますので、2カ月に一回くらい切ってもらったほうがいいと思います。
病院へ行った時に一緒に健康診断をしてもら野もいいかもしれませんね。
お大事にどうぞ。
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