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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5406
経験:  小動物臨床10年
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雌の猫の胴回りが肥ってきたので検査したら、膵臓か肝臓が肥大しているということでしたが、レントゲンで見ると 子宮が増

解決済みの質問:

雌の猫の胴回りが肥ってきたので検査したら、膵臓か肝臓が肥大しているということでしたが、レントゲンで見ると
子宮が増大していたため、手術して取ったところ、600gもあり、中は水分と腫瘍状の塊がたくさんありました。
このような症状はよくあるのでしょうか? その後、手術前より腎臓の数値が悪くなり皮下輸液を行っています。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 2 年 前.
-もう少し詳しく状況を説明していただけませんか。
医療ミスでは無いか知りたいということですか?
質問者: 返答済み 2 年 前.

子宮に水分がたまるということと、腫瘍状のものができるという症状は、避妊していない猫によくあることなのでしょうか? 医療ミスとは思っていません。

専門家:  wantaro 返答済み 2 年 前.
返信ありがとうございます。
よくあることではありませんが、希にそういった症状を示すことはあります。
猫は交尾排卵なので、交尾をしないと排卵をしませんが時折
こすりつけることで発情や排卵を起こす猫ちゃんが居ます
そのために子宮が炎症を起こし、繰り返していくうちに飼い主さまのような
症状が出てくることが時折あります。
ですから、よくあることではないですが時折認められる病気です。
どちらかというと猫ちゃんの場合には乳腺癌が出来て、問題が生じることが
多いように思います
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