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issafd3s, 獣医師
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猫の膵炎について調べています

質問者の質問

猫の膵炎について調べています

現在17歳のアメリカンショートヘア

10歳の頃に肥大型心筋症と診断され、投薬をしてきました。

現在飲んでいる薬はフォルテコールとアムロジピンです。

お陰様で心筋症の方はここ7年であまり悪化せずに安定していますが、

腎臓の方が徐々に悪くなり現在BUN20~40を行ったり来たり。

クレアチニンが最近は3前後です。

自宅で生食の皮下輸液3~4日に1度、100ml行っております。

膵炎と診断されたのはほぼ1年半前、嘔吐が増えた為、

猫膵特異的リパーゼの外注検査をし、正常範囲3.6μg/Lのところ30という結果でした。

その段階で腎臓の数値が少し悪いとの事で担当医はステロイドでの治療はせず、痛み止めとタンパク分解酵素阻害薬と嘔吐止めにガスター等を処方しました。

(痛み止めは名前を忘れたのですが、本来は注射液ですが、それをシロップで薄めたものでした。猫が嫌がるので数回で止めました)

その後、1ヶ月に一度検査をし、50μg/L以上⇒31μg/L⇒25μg/L⇒43μg/L⇒19μg/Lと下がっていきました。

正直この間猫はあまり特別な変化が無く、嘔吐するかしないかという事が主な主症状でした。

その後、鳴く事が増えた、あまり落ち着いて寝ないという事があり、経皮パッチを昨年の5月と9月に貼りました。

それ以降、食欲が出て一度落ちた体重が元に戻るなど調子が良い感じがしていたのですが、突然呼吸が早くなった為受診。(その1週間前にリパーゼの検査をしていて50μg/Lオーバー)

白血球18370(いつもは9000前後)分葉核好中球15560(以前は5000前後)血糖値151(いつもは90~100の間)と増加しており、

これは膵炎の影響だろうと判断して、とりあえず痛み止めを打ちました。

自宅に帰るとすぐに変化が現れ、妙に興奮状態のようになり、走ったり遊んだり。

痛くなくなったからはしゃいでいるのか?薬のせいなのか?は不明でしたが

とりあえず呼吸も落ち着きえ40回/分だったのが、20~25回/分になりました。

前置きが長くなりすみません。

とりあえず、お聞きしたいのは、

①ステロイド以外に膵炎に有効な薬は無いのでしょうか?

②心筋症、腎不全があったので食事をヒルズの療法食K/dなどを与えていましたが、

膵炎の為には消化器サポートなどの療法食が良いようですが、消化器サポートは

心筋症や腎不全持ちの猫にはどうなんでしょうか?

③膵炎の場合、どんな治療は普通するのでしょうか?

④膵炎の炎症があるのに、猫の食欲が増える事はあるのでしょうか?

以上です。よろしくお願いします。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんばんは。
猫ちゃんの膵炎の治療についてのご相談ですね。
少々お尋ねしたいのですが、
皮下点滴で乳酸リンゲルではなくて、生理食塩水をされている理由はなにでしょうか?
病院で打った痛みどめの名前はなにでしょうか?
今現在は元気はあるということでしょうか?
ご返事お待ちしております。
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事いただいておりませんがお答えさせていただきます。
もともと膵炎に特異的な治療はないです。
猫の場合、胆管炎から膵炎になることもあるため感染症対策として抗生剤(バイトリルなどのニューキノロン系、やメトロニダゾール)
水和を十分にする必要があるため、点滴(状況に応じて皮下点滴や静脈点滴)
疼痛管理として痛みどめ(ブプレノルフィンなどの鎮痛剤)
食事管理(低脂肪、高タンパクとしては糖コントロールなど、ただし腎臓病があるのであれば、どちらの治療を優先するかによって食事の種類は変わってきます。)
ステロイドは炎症を抑えるという意味で使うことはありますが、腎臓や心臓の病気がある場合は、確かに使いづらいと思います。
消化器サポートは悪くはないと思います。心臓については問題ないです。腎臓病についてはやはりk/dの方がよろしいかと思います。
猫の場合は膵炎といってもほとんどが飼い主様の猫のような慢性型なので、完治を期待するよりはコントロールをすることが重要となります。
そのため、調子がよければ、食欲が出るときもありますし、痛みが酷いときは食欲の低下がみられるなど、食欲のムラが結構出る場合が多いと思います。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ご返答ありがとうございます。

一応、追加の情報とご質問についての返答です。

2013/10/17 始めて猫膵特異的リパーゼの検査 31μg/L

(嘔吐が増えた為、受診)

プロナミド、ガスター、ブトルファノール(痛み止め)をシロップと混ぜたもの。

BUN29 クレアチニン2.2

(尚、この日以前のBUNとクレアチニンだいたい1.7~1.9)

※この頃は兄弟猫が後肢の血栓症の後、奇跡の復活をしたのですが、腎臓の数値が悪化してしまい、輸液は主にその猫の為に実施していました。

今回質問をしている猫に関しては、この頃は「ついでにこの子にも皮下輸液をしてもいいよ」という感じで先生に言われ、たまに実施している感じでした。

2013/11/14 リパーゼ 50オーバー

BUN33 クレアチニン2.6

痛み止めのシロップは猫が嫌がる(飲ませると泡を吹く)ので、中止した為、タンパク分解酵素阻害薬を出してもらいました。プロナミド、ガスター引き続き投薬

この頃から体重が4㎏前半だったのが3㎏後半に減っていきました。

2013/12/12 リパーゼ 25

BUN36 クレアチニン2.6

2014/1/11 リパーゼ 43

BUN37 クレアチニン2.3

2014/2/13 リパーゼ 19

BUN29 クレアチニン2.4

この時に,この猫も3~4日に1度100mlの皮下輸液をするように指示される。

(嘔吐が1週間に1~2回に増えた為)

又、この頃、兄弟猫の状態が悪化し他界

二頭だったのが一頭になったせいか?沈鬱状態。ずっと箱座りで壁に向かっている。

2014/3/14 リパーゼ検査なし

BUN38 クレアチニン2.5

2014/4/14 リパーゼ検査なし

BUN39 クレアチニン2.2

Na 159 K 3.55 Cl 120.4 PH 7.356 体重3.8㎏⇒3.6㎏

食欲が無く沈鬱状態が続き体重も減る。

ホソゾン、ぺリアクチンが処方される(結局飲ませませんでした)

元気も無い為、痛み止めの検討をする。

自宅では何故かハーッ、ハーッ、と咳?というか、大きく息を吐くという症状が

3日間ほど、出る(それ以降、無し)

眠りが浅く、ゆっくり寝る事が少なく、自宅の中をウロウロする事が増えた。

2014/4/30

経皮パッチを貼りに病院へ行く(GWで休みの為様子を見ていられるから)

BUN37 クレアチニン2.0

N 155 K 3.8 Cl143

赤血球が479万 ヘマト25.9 ヘモグロビン 8.3

GPT 105 GOT 59(肝機能はいつも正常値でしたが、この時上がっていました。肝臓は通常正常値が多く、1年に1度位高くなる時があります)

造血剤のお話を先生にしましたが、まだ入れたくないとの事で見送り。

多分この頃にリンゲル液から生理食塩水に変更したと思います。

(私も何故か不思議でした。後からリンゲル液と生理食塩水の差を自宅で調べた位でした。変更の理由は特に言われませんでした。「今月からは生理食塩水にします」とキッパリ言われ、質問するのが何となく憚れました)

経皮パッチを貼って・・・・

数時間で突然興奮した時の様に目がランランとする。

クネクネと布団の上で動いたりしたので、痛みが消失して元気になったのか思ったのですが、どうやら猫の場合副作用で興奮状態になる事を知りました。

その数時間後はゆっくり寝る様になり、2~3日間はとにかくよく寝ていました。

2014/5/9

BUN36 クレアチニン2.0

赤血球492万 ヘマト26.7 ヘモグロビン8.6

GPT 70 GOT26

この頃から特に食欲が落ち、朝与えたものが夜に残っている事も。

嘔吐も1週間に1~2度あり、プロナミド、ガスター、パンクレールを飲ませる事に疑問

2014/7月頃から、自宅での皮下輸液を極端に嫌がり、病院に2週間に1度通う。

その際、担当医が休みの際に別の先生に「ガスターとか飲ませても嘔吐の数が減らない」話をしたところ「気休めだから」と言われ、プロナミド、ガスター、パンクレールを一時中止。

やめてから食欲が増した?

2014/10頃より少しずつ体重が増え、いつも残していたご飯も時間、時間で食べるようになる。但し、BUNは30~40、クレアチニンは2.8~3.1に上がる。

2014/12月末には痛みがあるようであれば、お正月休みの間経皮パッチを貼ろうかと思いましたが、食欲もあり元気そうだった為、貼るのを止める。

体重が3.2㎏まで落ちたのが3.6㎏まで戻る。

2015/2/3嘔吐、その後フラフラとする。呼吸が早くなる。腎臓の方かと思い自宅で皮下輸液、酸素室に入れ様子を見る。

2015/2/6 呼吸は少し落ち着いたものの、ゆっくり寝れない様なので病院受診。

白血球も多く、前月にしたリパーゼの数値から考えて膵炎の影響と判断。

痛みの緩和の為に経皮パッチを希望しましたが、「注射もあるよ」と言われ、注射にしました。(すみません、名前は分りません。筋肉注射で持続性は8時間程。特に体に影響のある痛み止めでは無いという説明)

現在、注射を打った日ほど元気ではありませんが、少しご飯も食べ、呼吸も25~30回/分位。自宅にあったプロナミド、ガスター、パンクレールを再び飲ませ始めました。(病院では今回処方してくれなかったので、半年前に処方してもらったのを飲ませました)寝る場所が暗い場所で寝る様になりました。

生理食塩水にいつ頃なったのか紐解いていたら、こんな長文になってしましました(笑)他界した猫もずっとリンゲル液を皮下輸液していたのですが・・・。

ご回答ありがとうございます。

胆管炎から膵炎になった場合、肝臓の数値は上がるのでしょうか?

(膵炎が分る前、肝臓の数値がポンと上がる時が何回かあり、ウルソを1週間程飲ませる事がありました。翌月には正常値に戻ります)

生理食塩水にした意味は何だと思いますか?(笑)

プロナミド、ガスター、パンクレールを何ヶ月も毎日飲ませるのは当たり前ですか?

色々調べると2週間までとか1ヶ月以上飲ませても意味が無いみたいな事が書いてあり、飲ませ続ける事に不安がありました。又、食欲が落ち体重が徐々に減ったのもこの薬を飲ませていた頃だと思います。

飲ませていても嘔吐するので止めたところ体重が増えていきました。今後の事を考えて、ある程度の体重は維持したいので、この三種類の薬を飲ませ続けるべきなのかと悩んでいまいます。

先生でしたら、今、腎臓食、消化サポート食、どちらを今与えるべきかと予想しますか?(直接診察されていないので、先生の私感と直感で結構です。そのアドバイスで決めるのは私ですから何があっても私の責任です)

食事のアドバイス等、担当医からはあまり積極的に頂けません。(療法食をネットで購入しているからでしょうか)今までも色々質問したのですが、「わからない」と言われるので質問する事もしなくなってしまいました。

今回の診察の時にも「さあ、どうしますかね~」と言われた位です。(いや、それを考えるのは先生の仕事なのでは?と思いましたが、とりあえず痛み止めと、造血剤をお願いしますと言いました)

日々の事は自分で色々考えないといけないので、色々質問してしまいましたが、よろしくご回答の程、お願いします。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
最初のご質問に対する返答は前回させていただいた通りです。
追加質問に対する答えですが、
胆管炎から肝炎になることはしばしばあるので、胆管炎の場合肝酵素の数値が上昇することはよくあります。
ウルソは胆汁排泄の促進をするため、胆汁鬱滞の場合には症状改善に繋がります。
生理食塩水の理由は、高カルシウム血症がある場合カルシウムの排泄を促す、肝臓が悪い場合乳酸リンゲルは避けたいと考えたら生理食塩水にする先生もいるかもしれません、デメリットは酸塩基平衡のバランス維持には寄与しない、ナトリウムの濃度が高いので自由水が無い、などです。
パンクレールで食欲不振になることがあるため、3つとも一緒に飲ませるのではなく、食欲低下がある場合にはガスターやプロナミドだけにするとか、柔軟に対応するとよいのではないかと思います。
腎臓が悪いのであれば、腎臓食を食べさせて良いと思います。食事は開封後1週間で使い切れるように500gのものを使用するとか冷蔵庫で保存するなど、劣化を防ぐことをお勧めします。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ご返答ありがとうございます。

パンクレールが食欲不振になるのですね。ありがとうございます。

いつも1回分の三種類の薬を一つの袋に入れられるので、今後は三種類を別の

袋に入れて貰える様に頼んで、調整したいと思います。

全ての療法食は500g入りのにしています。

ズボラな飼い主なので、冷凍冷蔵にするのが面倒で、使いきりとかを

小分けなどを利用しています。

生理食塩水。なるほど(全部を理解していませんが)了解しました。

ありがとうございます。

その上で質問です(すみません、これで最後です)

しつこくてすみません。

①ガスターやプロナミド、パンクレールは、何ヶ月も飲ませるものなのですか?

つまり、先生も膵炎の猫にこれらの薬を長期的に何ヶ月も処方しますか?

例えば、ガスターなんかは人間でも基本2週間という説明書に書いてあります。

膵炎の猫にガスターなどを投与する事は有効だとありますが、長期間の処方については

書いてありません。

実は身内に看護師がいて「ガスターなんて長期間飲ませるものじゃない」と言われます。

(人間と猫は違うんじゃない。と言ったりしてますが、やはりそう言われると心配になります)

勿論、今までも薬の調整は自分で減らしたり(1日2回を1日1回にしたり)調整をしましたが、

長期間の投与に疑問があったので、質問させて頂きました。

よろしくお願いします。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
腎不全の猫のほとんどは慢性的な胃炎、ひどい場合は胃潰瘍を持っていることが知られています。
そのため、H2ブロッカーを毎日ではないにしても定期的に飲ませて胃炎を予防することはしばしば治療としてされます。
むしろ胃炎のコントロールをしなければ、食欲不振や嘔吐のため、長期的には体重減少に繋がる可能性があります。
パンクレールをどのように使用するかは、各獣医師の判断だと思いますが、基本的には膵炎の再発時の急性期の嘔吐や腹痛緩和のために使用するもので、常に飲むと膵炎が予防されるわけではないです。
ガスモチンについては、猫の場合、慢性的な便秘の場合などで、長期投与することがありますが、飼い主様の猫ちゃんの場合長期投与が適用かどうかは不明です。場合によっては必要ないかもしれません。
ちなみにガスターは基本的には1日1回の薬です。2日に1回でもよいです。
プロナミドは1日2回から3回です。でも飲まなくても症状が変わらないならば場合は飲ませなくてもよいです。
issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
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質問者: 返答済み 2 年 前.

こんばんは。

先日は色々ありがとうございました。

さて、先般justanswerからメールが来ており、

よく見ると、「評価をされず払い戻しリクエストをされたことから」という

内容でした。

「期待以上の回答に大満足」という評価をし、払い戻しリクエストなどしていないのですが、

先生へ対する評価をしていない事になっていますか?

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
評価はしていただいております。ありがとうございます。
恐らくサポートチームの間違いではないかと思います。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
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  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
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