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issafd3s
issafd3s, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
68561268
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おはようございます。 12年間いつも一緒だった猫が亡くなりました。 病院にかかっていたのも関わらず直接の死因がわ

質問者の質問

おはようございます。
12年間いつも一緒だった猫が亡くなりました。
病院にかかっていたのも関わらず直接の死因がわかりません。
いまさらどうしょうとかはないのですが、他にも猫がいるので参考にしたいなと思います。
3月14日定期健診(腎機能低下で内服中)でエコーにて膀胱に4mmのポリープあり。
尿検査にて潜血+ 上皮cell+膀胱炎による膀胱壁の肥厚かもとのことで2週間抗生剤投与。
4月末のエコ―検査では、ポリープなし。次回の検査は、3か月後の8月、膀胱ポリープ8mm
獣医は、ポリープを悪性とは、疑わず様子観察との事でした。
セカンドオピニオンとした設備の整った大きな病院へ行きました。
9・17  膀胱ポリープ11mmエコ―上、ポリープへの血管巻き込み等の悪性所見は、ないので保存的にとのことにて、ピロキシカム2週間投与。猫は、食欲もあり元気。
10月末、便柱が細く、軟便あり。受診、腹水貯留あり。
腹水の細胞診にてがん細胞検出なし。  コロナウイルス(-)
腹水の性状は、淡黄色。
それでも診断は、がん性腹膜炎とのことでもうなにもすることないからと。最後は、痛み苦しみ、多量のコーヒー様残さ物を吐きすごい呻きをあげ亡くなりました。  死因を知りたいのですが。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
Customer:

こんにちは。

Customer:

12歳位の雄の猫ちゃんを亡くされたとのことですね。

Customer:

ご記入いただきました情報からは、元々腎臓病があり、3月に膀胱にポリープのようなものが見つかったので最終的には9月17日からピロキシカムで治療開始した。10月末に腹水貯留がみられ、検査等から癌性の腹水との診断で、その後いつお亡くなりになったかは分かりませんがお亡くなりになったということですね。

Customer:

少々お尋ねしたいのですが、よろしいでしょうか?

Customer:

腎臓の検査は定期的に血液検査でされていたと思いますが、できればBUN,CREの数値を月ごとに教えていただけますでしょうか?

Customer:

ピロキシカムを投与して、ポリープは小さくなったでしょうか?

Customer:

ピロキシカムと一緒にガスターなどの消化管をケアするものは併用されましたでしょうか?

JACUSTOMER-kdkommuu- :

昨年12月6日   腎機能低下指摘。(夏位からたいん

Customer:

腹水貯留時には腹水以外に異常所見はありましたでしょうか?

Customer:

腹水の性状分析としては参漏液ということでしょうか?

JACUSTOMER-kdkommuu- :

昨年夏より多飲多尿にきずく。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

昨年12月  BUN29 Cr2.3

JACUSTOMER-kdkommuu- :

今年、3月   23  2.1   4月 5月  27  2.1   8月29  2.2  9月28  2.2

JACUSTOMER-kdkommuu- :

10月末に腹水貯留100ml  11月9日嘔吐(胃液)あり。救急にて500ml腹水抜く。この時も淡黄色(少し濃い)11月10日より腹痛?呻き声をあげるようになり、水ばかりがぶがぶ飲んでは、ごぼごぼしてました。私は、看護師ですが、人間のイレウス症状に似ています。13日、コーヒー様残さ物を多量に吐き呻き声をあげ亡くなりました。

Customer:

10月以降の血液検査のBUN,CREの数値がすごく知りたいのですがいかがでしょうか?

JACUSTOMER-kdkommuu- :

獣医は、2件とも膀胱ポリープが悪性で膀胱がんの腹膜藩腫は、否定してます。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

しかし、広範囲のエコ―では、新たな腫瘍は、ありません。

Customer:

最後に血液検査をされたのは9月で10月以降は血液検査をしていないということですね?

Customer:

またピロキシカムを投与後にポリープが大きくなったとか小さくなったとかの確認もされていないということでしょうか?

Customer:

頂きました情報が限られいますので、やはり原因ははっきりと分かりかねますが、もしかしたらピロキシカムによる副作用(腎毒性や消化管障害)が腹水貯留の原因ではないかと思います。

Customer:

場合によってはピロキシカムが強すぎて消化管潰瘍から穿孔を起こしていた可能性もあると思います。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

救急で11月3日 検査してます。

Customer:

特に発熱を伴っていた場合には、その可能性が高いでしょう。

Customer:

他には腹水が単純漏出液の場合には心臓からくる門脈圧の上昇による腹水貯留の可能性もあると思います。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

W19780 Hb12.2  BUN41 Cr2.2 GGT8 TP6.8 

Customer:

もし膀胱のポリープが移行上皮癌であった場合、転移することもあるかもしれません。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

ピロキシカムを投与してもポリープは、変化なく12mmでした。

Customer:

11月3日の時点ではすでに腹水は貯留していたわけなので、その時の血液検査では、BUN41,Cre2.2ですから、腎臓の方は特に数値の変化はないですね。

Customer:

結局ピロキシカムを投与しても最終的には腫瘤の大きさは変化がなかったということですね。

Customer:

このような症状でお亡くなりになった場合には、胸部臓器の異常を除外できれば、腹腔内に何か問題があった可能性が非常に高いので、本来であれば、剖検をして原因を調べることが必要になるのではないかと思います。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

そうです。腹水貯留からは、頻回に腹部エコ―をしておりましたが消化管の潰瘍は、わからないのですか

Customer:

おそらく、消化管潰瘍はリニアでしっかりみませんと分かりずらいと思います。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

また、10月25日くらいからの便が、急に細くなり排便がありません。

Customer:

恐らくは食欲も相当低下していて十分な便が出来ていなかったのではないかと思います。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

腹水貯留がみつかった時点では、猫は、元気で食事も催促して食べてました。食事が入らなくなったのは、11月6日夕位からで、鼻水、くしゃみが見られ、涙をながしてました。

JACUSTOMER-kdkommuu- :

すみません。

Customer:

もし消化管潰瘍などの炎症があったとしたら、11月3日の時点での血液検査にて、白血球の左方移動(つまり桿状核好中球の増加)がみられたでしょうし、また単球も増えていて、逆にリンパ球や好酸球は減少(ストレスパタン)になっていたと思います。

Customer:

また炎症が酷ければ発熱もあったでしょう。

Customer:

10月末には腹水貯留が見つかって11月13日にはお亡くなりになっており、飼い主様から見て便の状態が細いなど、消化管症状が出てきていることからして、やはりその他の内臓の異常というよりは消化管疾患(穿孔や潰瘍など)があった可能性が非常に高いと思います。

Customer:

多少の消化管潰瘍であれば、大網が保護してくれるため、またそのうちに治ったりして、飼い主様が気が付かない場合もあり、開腹してみて初めて分かる場合もあります。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
チャットでのやり取りは終了しましたが、疑問点がある場合や補足の説明が必要であれば、引き続きお答えします。このページにお戻りいただければ、チャットでやりとりした内容の確認および疑問点をお問い合わせいただけます。

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質問者: 返答済み 2 年 前.

納得しました。後、何点かよろしいでしょうか・・

伝染性腹膜炎を疑い、インタ―フぇロンを3回投与してます11月4・5・6・この副作用でさらに悪化した可能性は、いかがですか・

また、消化管障害のみで腹水が急激に増加すること、くしゃみ・鼻水・涙等風邪症状が出ることがありますか?

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
猫伝染性腹膜炎ということは、FIPということですね。
その場合の診断としては、腹水の遺伝子検査をされて、腹水中にコロナウイルスが陽性であれば、確定だと思います。
陰性であれば、FIPではないと思います。
総蛋白質も上昇していないですし。
インターフェロンにつきましては、皮下注射で投与したとしたら、ほとんど問題になることはないと思います。静脈注射すると、アレルギーなどの副作用が出る場合があるそうです。
正直インターフェロンが劇的になにかをするという感じはあまりないです。
他に抗生剤を使用したりはしていないのでしょうか。
全身性の炎症で具合が悪くなれば、免疫力が低下して元々潜在していたヘルペスなどが原因で、カゼのような症状が出る場合はあると思います。
そのため直接の関係はなくて、具合が悪くなって全身状態が悪化したため、二次的に上部気道の症状が出た可能性が高いのではないでしょうか。
質問者: 返答済み 2 年 前.

膀胱ポリープは、4mmから12mmまで大きくなっていることより悪性だった可能性が高いですか・・・

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
膀胱にはいろいろな腫瘍ができますが、もっとも一般的なものは移行上皮癌で出来る場所は、膀胱三角と呼ばれる尿管開口部のあたりです。
しかしそれ以外の場所の肥厚の場合でも腫瘍の可能性は否定できないと思います。
最初抗生剤で、小さくなって、その後また、出てきて、12mmまで大きくなっていたとしたら、腫瘍の可能性は高いと思います。
12mmの腫瘤となりますとエコーではなかりの大きさとして見えます。
ピロキシカムで小さくなることもあるのですが、今回は大きさが変わらない程度の効き方だったのかもしれません。
しかし、膀胱腫瘍であれば、針で膀胱を刺して尿を採取しない限りは、お腹の中に腫瘍細胞が転移することは稀ではないかと思います。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ありがとうございました。

腹水の貯留が確認前、嘔吐はありませんでした。

がん性腹膜炎との認識でなく、便が細くなったことなど副作用を考え、潰瘍にきずき治療していたら亡くならずに済みましたか?

先生のお考えをお願い致します。

最後の質問です。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
消化管潰瘍などの可能性を考えて、例えばスクラルファートなどのアルミニウム製剤やファモチジン、などを使用してみるという方法や、感染症も考えて抗生剤による治療、また皮下点滴などをすることで、症状が改善した可能性はあるかもしれません。
癌性腹膜炎とは具体的には、腹腔内や内臓に腫瘍ができることで、そこから浸出液がにじみ出て腹水が溜まるということだと思います。
しかし実際にはそのような腫瘍みたいなものは、エコー検査では見つからなかったということなので、可能性はゼロではないですが、もっと他の可能性も広く考えて治療をしてみてもよかったかもしれません。
飼い主様の記入された最後の方に、もう何もすることが無いと言われたと、ありましたが、もう少し他の可能性も考えて治療をすることもできたかもしれません。
また、最後に猫ちゃんが苦しんだりするのはつらいことですし、それを看護する飼い主様もつらいと思いますので、そのような場合には、やはり、鎮痛剤(トラマドールなどは癌性疼痛にも効くとされています。)などを使用して、苦しみを取ってあげるという、治療もあると思います。
issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
経験: 北海道大学獣医学部卒業
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質問者: 返答済み 2 年 前.

こんにちは。

先日の質問の続きをお願い致します。データ―が少ないので先生の経験値の中でのご意見で結構です。

先日、動物病院で10月30日腹水が出始めた時からのカルテ、エコ―、を開示して頂きました。(他の猫の診察のため来院)この時点では、消化管の異常はみられてません。先生の診断は、腎障害による腹水との診断でした。しかし、検査中に肉眼的血尿があり、この日は、抗生剤、ステロイド、皮下注,補液100ml施行。触診、広範囲のエコ―でも腫瘍は、確認されていないので、上記のように診断したとの事でした。

やはり、10月27日頃便が細く、泥状であったことより腸管に炎症があったのでしょうか?ピロシキカムの投与量も私の勘違いで1週間デシタ。量は、少ない投与量でした。後は、膀胱中の尿の濁りがひどく浮遊物も確認できたため抗菌剤の投与でした。  ポリープの発見は、3月14日ですが、この附近で尿検査のためエコ―下にて膀胱に針をさして採尿しています。やはり急変したことを考えるとがん性腹膜炎から敗血症を起し死に至ったのでしょうか?

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんばんは。
ご返事ありがとうございます。
恐らくクレアチニンが2.2位の値で、腎臓障害による腹水貯留は起きないと思います。
消化管の症状も腹水がたまって消化管が圧迫されることで、動きが悪くなり、細い便が出る場合もあると思います。
腹水というのは、何かの結果溜まるものなので、残念ですが、今回の結果からは、はっきりとした原因は分からないと思います。
膀胱炎があれば、粘膜の肥厚も出てきますし、膀胱内のポリープが必ずしも腫瘍であると決めることはできないと思います。
消去法で可能性のあるものを考えていくと、膀胱内の腫瘍が、膀胱穿刺の際におなかの中に播種されて、その結果腫瘍がお腹の中で広がって腹水貯留の原因になった可能性はあると思います。
しかし、それ以外の可能性も今となっては否定できないのも事実です。
質問者: 返答済み 2 年 前.

おはようございます。

昨日は、急な仕事が入り途中退席にて失礼しました。

データ―が少なく何度も誠実に対応頂きありがとうございました。

いずれにしても、免疫力が低下し、抗生剤もステロイドも効果がなかったのは、事実です。

たいへんご親切にありがとうございました。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
おはようございます。
ご返事ありがとうございます。
腹水貯留の原因は大きく分ければ、心臓病による鬱滞、肝臓病など門脈静水圧の上昇によるもの、腹腔内腫瘤からの滲出液、腹膜炎などではないかと思います。
飼い主様の猫ちゃんの場合、11月3日の血液検査では、腎臓の数値も含めまして異常がないようなので、心臓が悪いのでなければ、後は腫瘍かなと思います。
これだけ、気にされているということは、大変心残りがあるということですね。
猫ちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。
飼い主様も他の猫ちゃんをこれからも大切にされてください。

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  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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