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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  動物病院勤務歴6年
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のら猫です。酷い直腸脱だと思われます。全部、外に出ているようです。 出会いから、3ヶ月弱経過。え死はしていないとのこと。 治療が済んだら、飼ってくださる方がみつかり、二人の獣医

解決済みの質問:

のら猫です。酷い直腸脱だと思われます。全部、外に出ているようです。
出会いから、3ヶ月弱経過。え死はしていないとのこと。
治療が済んだら、飼ってくださる方がみつかり、二人の獣医に
ムービーを見せ相談。ひとりは全身麻酔し、直腸を戻し、肛門を
しばらくの間縫合。もうひとりは、直腸を切らないと 時間が経ちすぎて
いるので戻した所で無理だと診断されました。
後者の場合、日数とお金がかなりかかることになるそうです。
アドバイス宜しくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 3 年 前.
こんばんわ。

御質問ありがとうございます。

やはり、実際に見て見ないとなんとも言えませんが、どちらの方法もとることがあり、直腸や肛門の状態によって取る方法は変わってきます。
ただし、まだ直腸が壊死をしていないことと、お金をかけのが難しいのであれば、前者の方法をとってもらったほうがいいかと思います。
それでうまく行く可能性があると最初の先生は考えられているのですから、それで試して見てもいいでしょう。
実際にそう言った方法を取ることは一般的ですが、それでも再脱腸してしまう場合は手術をしないといけないかもしれません。
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