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issafd3s
issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
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初めまして、元野良猫で推定2.3歳のメス猫なんですが、去年の10月7日に乳腺の全摘出手術をしました。細胞検査の結果癌

質問者の質問

初めまして、元野良猫で推定2.3歳のメス猫なんですが、去年の10月7日に乳腺の全摘出手術をしました。細胞検査の結果癌では無くて、喜んでいたのですが、その後、抜糸が早かった箇所があり、下腹部に穴が開いた状態で1ヶ月ほど湿潤療法を獣医師の指導の元で行い開いてた穴も自然にふさがりました。術後約3ヵ月後の今月14日に高い場所にジャンプする事ができなくなってるで気になって体を触ると下腹部がぷよぷよで水が溜まってる感じがありました16日に病院に行くとやはりたまっていて36cc程抜いて頂きました。溜まってた液体を検査に出したのですが、菌も無く通常のリンパ球があるだけという結果でした。その後、本日を含めて4回抜いてるのですが、大体毎回20ccほど溜まってます。先生も原因が解らないと言う事で、お薬も頂いてませんでしたが、本日炎症を抑える薬を出されました。只、先生自身余り効くとは思わないとおっしゃっておられます。恐らく袋ができていて、そこに溜まってるのだと思うのですが、3ヶ月前に乳腺全摘した際にかなり皮膚を引っ張ってくっつけたので、今回も大丈夫なのか?そもそも、原因はなになのかが解らずに居て困ってます。本猫は、食欲もあり、排泄も通常とおり、他の3匹の猫とも元気に遊んでます。体重も5.7キロで去年の3月頃に保護して避妊手術も完了してます。その際に子宮の中で赤ちゃんが亡くなって腐敗してたと伝えられました。それ以降は完全に室内飼育です。先生にも原因不明を言われて対処方法も見えなくて困ってます
どうか、原因と対処方法をご教授して頂けますよう、宜しくお願いいたします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
こんにちは。
2歳位の猫ちゃんで下腹部に液体が溜まる症状がでているということですね。

少々お伺いしたいのですが、
4回液体を抜いているということですが、溜まる液体の量は徐々にへってきていますでしょうか?それとも変わらないでしょうか?
炎症があれば発熱しますがお熱はどうでしょうか?

ご返事宜しくお願い申し上げます。

質問者: 返答済み 3 年 前.

早速のお返事ありがとうございます。


溜まる量に変化はないです。減ってる事もないです。


発熱もありません。診察の度に検温もして頂いてるのですが、


平熱です。宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。

乳腺を全摘出されたとのことですが、病理検査の結果は悪性腫瘍ではなかったとのことですね。
また溜まった液体は感染性のものではなくリンパ球があるということですね。
その場合、手術の際に腹膜(内臓を包んでいる膜)と皮膚の間に空間が出来ており、そこにリンパ液が溜まる状態になっている可能性が高いと思います。
乳腺腫瘍の手術では皮膚を寄せて縫う必要がありますがどうしても飼い主様の猫ちゃんのようにくっ付かないこともあります。
特に鼠径部というまたのあたりは空間ができやすい場所です。
念のために抜いた液体を遠心分離して細胞をスライドガラスにトマツし、それを病理の先生に調べていただくことをまずお勧めします。液体の比重や蛋白量なども一緒に調べることでどのような性質の液体なのかが分かると思います。
もし液体が無菌性のリンパ液のようなものであった場合にはもう一度麻酔をかけてその部分を切開して余分な袋を切除し、開いている空間をしっかり閉じることで液体の貯留が治まる可能性があると思います。
質問者: 返答済み 3 年 前.

お返事ありがとうございます。


 


やはり、再手術になりますか、前回の手術時は縦に切開してるのですが、


 


今回も縦でしょうか?横なんでしょうか?かかってる病院では、


 


手術の前に内科的アプローチで治まるならと本日炎症剤を出して下さった


 


のですが、手術によって完治できるのであれば、して頂こうと思うのですが、


 


完治するのでしょうか?このまま水を抜き続けて自然に治まると言う事も


 


無いでしょうか?宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
液体が溜まる状態がこのままなにもしないで内科的に管理していくとどうなるかは正直はっきり分からないところがあります。
感染性のものではないのであれば、もう抜くことはやめてしばらく溜まったままで様子を見るのも方法の1つだと思います。月に1回位の割合で病院を受診されて溜まりすぎていないか調べる程度でもよいかもしれません。その場合、液体が溜まったままになるか、それとも時間がたてば次第に吸収されていくか、どちらになるかは現時点ではなんとも言えません。
しかし抜いてもまた溜まり、また膿ではないのであれば毎回抜く必要はないのではないかと思います。
より積極的に治療するならば外科的にその部分を切除して縫い縮めることで治る可能性が高いと思います。
手術の前に先ほども記入しましたが、できれば液体の成分を分析する検査をされることをお勧めします。比重や蛋白濃度、トマツにて細胞検査、をされることをお勧めします。
手術の切開線は基本的には縦です。
緊急事態ではないので内科的アプローチをして様子をみる時間的猶予はあると思います。
内科的に治療するのであれば、水はしばらく抜かないで様子を見られるのでも良いかと思います。そして貯まる量が一定量のままでおちつくのであればそのまま様子をみるのも方法の1つですし、抜かないでおいたらどんどん溜まる量が増えてしまうということであれば、思い切って手術をされるのがよろしいかと思います。
手術してしっかり皮下組織を縫って空間を閉じれば治まる可能性は高いと思います。
質問者: 返答済み 3 年 前.

初めに抜いたのは気づかずに居て36ccですが、その後病院から週に2度抜きに来て下さいといわれまして、その度だいたい20ccです。かなりの量ですので、何もせずにいるのは難しいのかと思うのですが、何もせずに待ってても大丈夫でしょうか?いかんせん、かかってる病院でも無い症例だと言う事で、薬かサプリメントとか言われまして、心もとない事この上ないのです。


初回に抜いて頂いた時に液を検査に出しのですが、菌がいてないので、詳しくは見てない結果でした、その後もぬいて、細胞を集めて顕微鏡でみせて下さるのですが、取り立てて何も無いといわれます。打って下さってるトマツにて細胞検査というのは何が解って、それによって、処置がどうかわるのでしょうか?


何度もすみません、宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
最初に抜いたときに液体を培養検査に出したということですね。その結果特に問題なしで、顕微鏡で見ても何もでいていないということですね。

抜いた液体を分析して病理検査に出すことである程度診断が付くと思います。
状況説明と液体成分の検査をすることで他の病理の先生の説明を客観的に受けることができます。つまりかかりつけ医の判断だけではなくて他の先生の判断もそこに加わるということです。先生もどうしてよいか分かりかねる状況であればなおさら他のなるべく専門性を持った先生にトマツ検査を観ていただくなどして状況把握に努める必要があると思います。

結果としてやることは変わらないかもしれませんが、交差点を渡るときに左右確認してわたるか確認せずわたるかの違いだと思います。

液体を抜かずにそのまま様子をただみるのではなくて経過を観察するということです。
先ほども記入しましたがどんどん溜まってきて猫の生活に支障が出るようであれば抜いたり手術することが優先されますし、溜まる量が変化ない場合にはそのまましばらく経過を観ることができると思います。
抜かないときも週1回位通院して液体の貯留を確認することは必要だと思います。

質問者: 返答済み 3 年 前.

詳しく教えて頂きましてありがとうございます。


手術をしたいと考えているのですが、


リスクは何が考えられるでしょうか?


手術をしたのに、まだ水がたまる等はないものでしょうか?


 


次の手術で完治させてやりたいので、不安要素は、できるだけ


排徐したいので、手術に際しての注意点やリスクを教えて頂けます様


お願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
手術をお考えとのことですね。
一般的によく似た症状で毛包嚢胞という毛穴の病気で皮膚に水が溜まる病気があります。犬や猫は毛穴の病気がしばしば見られます。この場合にも完治させるにはその部分を外科的に完全に切除することです。

飼い主様の猫ちゃんの場合も完治させるためには水がたまる部分を完全に切除することが重要だと思います。取り残しがあるとそれだけ再発のリスクが増えます。

そのため成功には執刀医の技量によるところが大きいと思います。完全に切除して、空間が開かないようにしっかり皮下組織を組織反応の出ずらい糸でしっかり縫い合わせて死空ができないようにすることが重要かと思います。

また今後のことも考えて摘出したものは必ず病理検査に提出することをお勧め致します。病理診断をつけることで原因がなにだったかや再発のリスク、完全に切除されているかなどが分かります。

手術には麻酔が必要ですので、手術前検査として血液検査やレントゲン、心臓のエコー検査をお勧めします。前回異常が無かった場合でも、今回も血液検査はされることをお勧めします。
issafd3s, 獣医師
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質問者: 返答済み 3 年 前.

何度も、丁寧にお返事を頂きまして本当にありがとうございます。


このまま自然に治癒するというのは、考え難いため、外科的処置が一番だと思ったのですが、かかりつけの先生が、自信なさげですので、どうするのが一番良いのかこちらで教えて頂けてよかったです。ありがとうございました。


手術しようと思います。

質問者: 返答済み 3 年 前.

何度もすみません。昨日病院に行きました所、又、悩みが出ましたので、


相談させて下さい。もし、袋ができてるのであればそこを取ればいいが、


今以上に皮膚が薄くなる為、その後が心配であると言われました。


他の方法として、水が溜まってる箇所にわざと穴を開けて、傷をつける


事で修復する作用を待つか、ドレーンをつけてショウエキを排出させるかと


言われました。私としては今更ドレーンをつけても、恐らく皮膚がつくとは


思えないのですが、更にドレーンは管理が難しい様に思います。


かと、言ってわざわざ穴を開けて傷の修復と皮膚が付くのを待つというのは


どうなんだろう?と思ってます。


先生いわく、中に袋が形成されているかは開けてみないと解らないと


言われてます。昨日は術後服を着て、更にさらしと間にガーゼを入れて


圧迫をする処置を施されました。これで様子をみましょうということなんですが、確かに緊急性はないと思うのですが、このままでは本猫もストレスが


凄いと思います。わざと穴を開けるのか袋ができてるかは解らないけれど


手術をするのが良いのか、どれがベストでしょうか?何度も本当にすみませんが宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
こんにちは。
ドレーンを入れるか傷をつけて穴をあけるかなどと提案されたということですね。
穴をあけるのは、ないと思います。
なぜ液体が溜まるのか原因がはっきりしない状態でドレーンを入れても、それで治まるかどうか分からないと思います。
要するにその主治医の先生が自信が無いということだと思います。
できれば大学病院か2次診療施設を紹介していただいて、そちらの先生に手術していただくのがよろしいかと思います。
皮膚が薄くなるといっても液体が溜まるだけの余分なたるみはあるわけなので皮膚をよせることは出来ると思います。
質問者: 返答済み 3 年 前.

やはりそうですよね。ありがとうございます。


大きい病院を紹介して頂くのはどの様に伝えるのが良いのでしょうか?


この様な経験が無いもので、かかりつけの先生を信頼して無いと


思われるのではないか?と心配です。どの様に伝えれば気持ちを害することなく紹介をして頂けるものでしょうか?


 

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
返答が遅れまして申し訳ございません。
本来であれば自分の手に負えない病気や怪我の患者様は主治医の先生のほうからどこそこの病院のほうが専門性が高いから行ってみませんかと提案するのが一般的だと思います。
しかし飼い主様の主治医の先生はそうはされないということですね。
その場合は率直に飼い主様のほうから、セカンドオピニオンを受けたい旨を伝えていただきどこか大学病院や2次診療施設での検査やできれば処置もお願いしたいと伝えていただければと思います。
他の一次診療の病院ではなく大学病院や2次診療施設への紹介であれば主治医の先生の自尊心も傷つくことは無いと思います。
言い方としては(先生にはほんとによく診ていただいて大変ありがたいのですが、この猫の病気のことが心配なので一度専門医の先生に診ていただきたいと思います。どこか大学病院などをご紹介していただけませんでしょうか?)と言っていただければよろしいかと思います。
恐らく主治医の先生も薄々自分の手に負えないことは分かっていると思いますので、問題無く紹介していただけると思います。大学病院で診察を受けるには主治医の先生からの受診予約と治療経過報告書を提出していただく必要があります。予約してから実際の受診までに1週間程度かかります。治療した後はまた主治医の先生のもとで通院していただくことになりますので、何度も大学病院に通う必要はないです。
質問者: 返答済み 3 年 前.

丁寧に教えて下さってありがとうございます。


その様に伝えてみます。


本当に色々と教えて下さって助かりました。


猫も私にとっては大事な家族ですので、


何とかしてやりたいと思っていても、プロの先生の言われる通りに


するしか無いのかと悩んでおりました。


ありがとうございました。


又、悩みが出ました時には相談させて頂きたいと思います。


ありがとうございました。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
また何かございましたらご連絡いただければと思います。
お大事にして下さい。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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