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issafd3s
issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
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15歳雑種雄猫ですが、今年の2月頃から軟便、下痢、普通だったりとお腹の調子が悪い状態が続きました。検査を色々し、私も

質問者の質問

15歳雑種雄猫ですが、今年の2月頃から軟便、下痢、普通だったりとお腹の調子が悪い状態が続きました。検査を色々し、私も食事はするし、血液検査の結果の異常はないしであまり重大な事とは考えずにいました。試験開腹をし てもらい、昨日小腸のリンパがんと診断結果が出ました。治療方法等は、25日にかかりつけの先生とお話しする事になっております。年末で病院が休みになるしで、今後の治療を迷っております。治療をしなければがんが進行するであろうし、抗がん剤は辛いでしょうし、でも病気が治るようにしてもらいたいです。人間の抗がん剤と同じように動物の抗がん剤も良くなっているのでしょうか?有効な治療方法、がんの治療の良い病院、良いサプリ(アガリスクとかプラセンタなど)などありましたら教えてください。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

おはようございます。

猫のぷーちゃんが検査の結果リンパ腫と診断されたということですね。

リンパ腫は血液細胞の癌です。比較的抗がん剤による反応がよいので抗癌治療を勧められることが多いです。

抗がん剤治療によって多くの場合一旦は寛解という一見治った状態になりますが、癌の幹細胞は死滅しませんので、多くの場合再発し抗がん剤が効かなくなるようになります。しかし抗癌治療をしている間は比較的苦しまずに楽に生活が送れますし、抗がん剤が効かなくなればまた他の抗がん剤を使用するなどして延命することができます。しかし費用は結構かかりますので、月におおよそどの位かかるかをあらかじめ先生に確認されることをお勧めします。

リンパ腫になった猫ちゃんの平均的な寿命は抗がん剤治療をした場合約1年、抗がん剤治療など何もしない場合は、1-3か月です。

抗癌剤による副作用は主に食欲不振や嘔吐、白血球減少による感染症、です。しかし胃薬の併用や抗生剤を使用することで猫ちゃんが苦しまない程度に症状を抑えることができます。

抗がん剤は動物用はないですから、人用の薬を動物にも使っています。

確かに抗がん剤治療をする場合、なるべく有効な治療を選択されたいお気持ちはよくわかります。そのためには大学病院や腫瘍専門医のいる2次診療施設を一度受診されて専門医と主治医の先生が連絡をとりつつ猫ちゃんの治療をされる体制がよろしいかと思います。そのためには主治医の先生に大学病院などを紹介していただく必要がありますので、主治医の先生にその旨ご希望をお伝えしていただくことをお勧めします。

主治医の先生もその方が治療方針を立てやすいのではないかと思います。

関東であれば、埼玉県、所沢市の日本小動物医療センターの小林先生がよろしいかとおもいます。サプリメントのみでは恐らくリンパ腫を治すことは難しいですが、免疫力を高めるD-フラクション(β-グルカンなどの薬です。)が候補の1つとして考えられると思います。

 

質問者: 返答済み 3 年 前.


お返事ありがとうございました。


日本小動物医療センターの小林先生ですね、ありがとうございます。


 


私は、宮城県に住んでいます。東京近郊であればいくのは可能です。


 


他、人の治療でよく聞きます活性化リンパ球療法をやっている動物病院をご存じないでしょうか?
仙台とかにあるととっても嬉しいのですが、人間は仙台にもあるのですが、動物となると、無いでしょうね。


よろしくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

宮城県にお住まいということですね。

活性化リンパ球療法は動物でもここ数年の間で行っている病院がちらほら出てきています。

J-ARMという会社がノウハウを供給していますので、そのホームページをみたところ、宮城県では えがわ動物病院 (NNN) NNN-NNNN/p>

〒(NNN) NNN-NNNN宮城県黒川郡富谷町成田2-2-2


菅原犬猫病院 0220-22-9308

〒(NNN) NNN-NNNN宮城県登米市迫町佐沼中江1-8-1
の2件の病院が登録されています。実際に治療をされているかどうかは分かりかねますので、もし受診可能であれば、一度お電話にて確認されることをお勧め致します。

issafd3s, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 2097
経験: 北海道大学獣医学部卒業
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質問者: 返答済み 3 年 前.


お返事ありがとうございます。


えがわ動物病院に問い合わせたところ、活性化リンパ球療法はやっているようです。しかし、リンパ腫は対象外といわれてしまいました。


 


他の何かいい治療法は無いものなのでしょうか?


できれば、近場の病院になにかあればと思っています。


リンパ腫に詳しい先生は他にどんな先生がいらっしゃるのでしょうか?


 

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

リンパ腫につきましては、活性化リンパ球療法の治療対象にできるかどうか今のところ議論の分かれるところです。

リンパ腫の治療の場合まず抗癌剤治療が最初の選択肢として上がってくると思います。

それ以外の治療法では免疫系を活性化するものとしてオゾン療法が考えられると思います。

オゾン療法は大きく2つのやり方があります。肛門からオゾンを入れる方法と、血液とオゾンを直接接触させてクレンジングしてそれを血管にもどす方法です。人ではクレンジングしかされていないと思います。こうすることで、免疫系が活性化するためにリンパ腫に直接効くというよりは全身の状態が楽になるということです。

しかしこの治療されている動物病院が宮城県にあるかどうかは分かりかねます。

腫瘍の治療は外科、放射線、抗がん剤治療(化学療法)が3大治療とされており、それ以外は第4の治療とされますが、単独ではなく上記の3大療法との併用か、あるいはホスピス的な治療の位置づけになります。

先ほどの菅原犬猫病院やはらのまち動物病院〒983-0842宮城県仙台市宮城野区五輪2丁目1-12 tel:022-296-3220は免疫療法をされている病院です。もし第4の治療法としてお探しでしたら一度お問い合わせしてみてはいかがでしょうか。

リンパ腫に詳しい先生については、恐らく犬や猫の腫瘍の中で一番研究されているのがリンパ腫だと思います。そのため腫瘍の専門医の先生はほとんどリンパ腫に詳しいと思います。所沢は遠いということであれば(確かに宮城からは遠いと思います。)、飼い主様が通える距離にある大学病院など他の病院を主治医の先生に紹介していただくことをお勧め致します。

 

質問者: 返答済み 3 年 前.


お世話になります。


ぷーちゃんが点滴をはずしたら状態が悪くなり、昨日入院しました。


腸が殆ど栄養を吸収できないようで、次期を見てではなく、今日の状態を見て、抗がん剤の投与をするとの事でした。


ぷーちゃんの状態が少し安定したら、ご紹介していただいた小林先生に診ていただきに伺いたいと思っています。


 


まだ主治医とは話していないのですが、娘から、抗がん剤プロトコールは長期間使用で途中であまり変えないとの事を聞きました。


小林先生は独自のプロトコールをお持ちではないかと、、、


その場合、本日抗がん剤を投与してしまったら、小林先生に診てもらう意味はなくなってしまうのでしょうか?


 


ただ今現状は、他の先生の話をきくとぐずぐず迷っていることが出来ない状況で、早い段階で抗がん剤を投与するしかないようです。


よろしくお願いいたします。


 

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

おはようございます。

ぷーちゃんの容態があまりよくないので、抗がん剤治療を開始されるということですね。

私も早めに治療を開始されることは必要だと思います。

抗がん剤のプロトコールは確かに6か月とか1年など長いものですが、使用される抗がん剤はだいたい同じですし、今後小林先生に診ていただいた後で若干の変更が今後加わったとしても、大きな問題にはならないと思います。

それよりもまず今容態を安定化させる方が先決ですので、手遅れにならないうちに治療を開始されることをお勧め致します。

専門医の特徴は引出しが多いのでいろいろなケースに対応できるということだと思います。

小林先生の診察を受けておけばこの後様々な事態がおきたときへの対応を的確に指摘していただけると思いますので、意味がなくなることはないと思います。

 

質問者: 返答済み 2 年 前.

先日は、色々とありがとうございました。


ぷーちゃんのプロトコール19は、8週目になったのですが、下痢がしばらく続き7週目の抗がん剤は一旦保留状況になっております。


下痢止め等注射しているのですが、下痢がひどくてよくなりません。


金土日と入院させ点滴がつながっているときはよさそうですが、外すと下痢が治らないのであまりよくないようです。入院中に白血球数が毎日上がってきたので、ストレス回避の為、補液治療に数日間しておりました。


 


下痢止めに何か良い方法は無いものでしょうか?


私の飲んでいる乳酸菌の液体を飲ませては、だめなものかと思っておりました。


 


 


 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんにちは。
ご返事ありがとうございます。
ぷーちゃんは抗癌剤治療をされているが下痢の症状が今出てきているということですね。
下痢はいろいろな原因で起きますが、抗がん剤の影響もあると思います。
抗がん剤によって腸の絨毛細胞という表面の細胞が壊れてしまったために下痢が生じている場合には回復するのにやや時間がかかると思います。
乳酸菌の液体は悪くはないと思いますが、効果があるかどうかという点ではそれほど効果はないかもしれません。
腸の粘膜を保護するためのスクラルファート(水酸化アルミニウム製剤)などを飲ませるのも方法の1つですし、消化の良いフードで消化器サポートなどを与えるのもよろしいかと思います。
また何かございましたらご連絡いただければと思います。
質問者: 返答済み 2 年 前.


お返事いただきましてありがとうございます。


消化器サポートですね、ありがとうございます。


食欲もいまいちなので、何でも食べるものと思い、カルカンや、銀のスプーン等、だしてました。


他、無理やりad缶はシリンジで飲ませております。


 


2/7 白血球数  24900


2/9        28300


2/10       48400


 


体重は3.1キロ 


 


本日、7週目に予定していた抗がん剤を投与することになりました。


 


退院する時に、主治医の先生にスクラルファートをいただけるか聞いてみます。


がんに何か劇的に効果のあるものはないかと、思っています。


すみません。


 


 


 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
食欲の維持は非常に重要なことですので、なるべく消化のよいものでおいしいものをいただくのがよろしいかと思います。
消化器サポートは嗜好性も良いので食べてくれるかもしれません。
消化管型のリンパ腫に劇的に効果のあるものは正直抗がん剤位しかないと思います。
ただ全身状態をなるべく良好に保つためにオゾン療法(血液とオゾンを混ぜて血管に戻す方法)やUVに血液をあてる方法など免疫系を活性化する方法を検討されても良いのではないかと思います。
ほとんどの場合腫瘍が原因というよりも食欲低下(腫瘍による悪液質など)が原因で体力が奪われることで衰弱していくのでそこをもっとどうにかすることが重要なことだと思います。
消化管症状がひどい場合には胃酸の分泌を抑制するガスターや先ほどご説明したスクラルファートなど積極的に消化管の保護をすることをお勧め致します。
またビタミン剤による栄養面補給もされるとよろしいかと思います。
また何かございましたらご連絡いただければと思います。
質問者: 返答済み 2 年 前.

オゾン療法(血液とオゾンを混ぜて血管に戻す方法)やUVに血液をあてる方法など免疫系を活性化する方法は、どちらでやっているのでしょうか?


宮城県近郊もしくは新幹線で行けるところがありましたら、教えていただけましたらと、思います。


 


オゾン療法は人間だと美容皮膚科でよく聞くのですが、動物となるとわかりません。


痛みや、苦痛はないのでしょうか?それが一番気にかかります。


 


消化器サポートは、早速注文します。


ありがとうございます。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。

なるべく早めに調べてご返答できるようにしたいと思いますので
お待ちいただけますでしょうか?

オゾン療法は猫の場合ですと10cc位採血してガラス瓶の中でオゾンと混ぜてそのまままた元に戻します。
人でもされていますが人では痛みや苦痛はないそうです。
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
おはようございます。
いろいろ探したのですがオゾンの血液クレンジング療法をされている動物病院は東海や関西では何件かあるのですが、関東や東北地方では他の先生にも確認したのですが、見つかりませんでした。
さらに血液フォトセラピーをされている病院も残念ですがお近くにはないと思います。
他に代わりとなる治療がないか探した結果高濃度ビタミンC療法をえがわ動物病院さんでされているみたいです。以前活性化リンパ球療法について飼い主様のほうから問い合わせしてリンパ腫ではやっていないと言われたそうですが、高濃度ビタミンC療法はリンパ腫でも適用されるのでやっていただけるのではないかと思います。
しかしこれは費用が結構かかりますし最初のうちは週3回くらい通院する必要があるそうです。
しかし新幹線に乗って遠くに出かけられるよりは負担が少ないのではないかと思います。
高濃度ビタミンC療法とは防腐剤の入っていない静脈点滴用のビタミンCを点滴で入れることで、ビタミンCが酸化されるときにだす過酸化水素ががん細胞をたたくという方法です。単独ではなく抗がん剤治療と併用して行うことが一般的です。また治療を始める前に血液検査をする必要があります。まずは先生とよくご相談されてみて治療(費用、猫ちゃの移動の負担、飼い主様の負担など)できそうであればご検討されてみられることをお勧めいたします。

ただし今現在の治療はどれもリンパ腫を完治させるだけの有効な治療はございません。
基本的には延命治療とお考えいただくのが正しいと思います。
少しでもお役に立つことができれば幸いです。
また何かございましたらご連絡いただければと思います。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
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