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issafd3s
issafd3s, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
68561268
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いきなり出失礼します。 我が家の雌猫のことで質問させていただきます 今年に入ってから元気がなくなりました。 冬休みで家の同居人に預けて留守にしていたこと、 その同居人が

質問者の質問

いきなり出失礼します。
我が家の雌猫のことで質問させていただきます

今年に入ってから元気がなくなりました。
冬休みで家の同居人に預けて留守にしていたこと、
その同居人が親切ごころで爪 を切った際に切り過ぎたことで
すねているんだろうなあと思っていました。

が、最近は食欲も失せて体重も減り
部屋のあちこちで おしっこをするようになりました

ソファーの上で毛布の下に潜り込み出てこなくなりました

今週の月曜日に獣医さんの所に連れて行き血液検査をしてきました
火曜日の朝に電話で結果を聞いたところ「肝臓に異常がみられる」とのこと
機械では読み取ることができないくらい高い数値だったそうです

超音波検査をしたいのですが専門医が金曜日まで来ないということなので
今日まで安静をとって家にいたのですが
約一日、全くおしっこをしていなかったので
また獣医さんに行って膀胱を触審していただきました
「大きくはなっているけどひどい状態ではない」と診断されました

明日の朝(約7時間後、現在イタリアに住んでおります)獣医さんの所に行って
尿検査をしてもらう予定ですが
検査ばかりで結果が現れず不安になっています
獣医を変えるべきかとも考えています

少量ですが食べてはくれますが、飼い主がソファーまで持って行って手に載せると
ようやく食べる状態です (ヒルス のi/dの缶詰を半分たべました。)
水は全く飲みません
足を触るといやがり、足運びもおぼつきがちです。
明日獣医さんに行く前に何かしておいたほうがよいこと
(寝床を暖める、とか餌を変えたほうがいい、とか)
また、獣医さんに行ったときに何か聞いたことがいいこと、
なにかありませんでしょうか?

明日、獣医さんに行ったときに、血液検査の結果をコピーしてもらうか、
それが無理なら聞いておかなければならない点などはありますでしょうか?

ALT, AST, ALKP、LDH5などの数値は聞いてきますが
そのほかの注意項目はありますでしょうか?

ぶしつけな質問、申し訳ありません。

こんなに放置しておいた自分が情けないです
非常に混乱してしまって最悪のケースばかり頭をよぎってしまいます
もし、失礼な文章がありましたら、本当に申し訳ありません

よろしくお願いいたします

齋藤 よしこ
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

こんにちは。

7歳の雌の猫のぶりちゃんで食欲不振で肝酵素の数値が非常に高く、尿をトイレ以外と処でする、また元気自体がないとのことですね。

原因がなんにせよ、肝酵素の数値が機械で読み取れない位高いということは重度肝障害を起こしているということですので、本来であれば静脈点滴して入院治療をすることをお勧めします。

避妊手術はされているのでしょうか。もしされておられない場合には子宮蓄膿症などの可能性がございます。避妊されている場合には、頻尿の症状は膀胱炎の可能性を示唆するものです。あるいは体調が悪すぎてトイレに行くまでにおしっこをしてしまうという可能性もございます。

肝臓の数値が高い状態が続くと肝性黄疸になる可能性がございます。そうなると命の危険さえでてきます。今現在皮膚が黄色いとかないでしょうか。見た目で黄疸を判断する場合に一番最初に黄色になるのは眼の白目のところです。

もし黄疸で出ている場合には外来での治療はお勧めできず、やはり入院になります。

急性あるいは慢性の肝障害の原因はいろいろありますが、長期の食欲不振が原因で肝障害(肝リピドーシスなど)になることもありますし、最近主膵管からの感染で膵炎と肝臓障害を同時に起こす場合もございます。膵炎の診断は血液検査にてf-PLI(猫膵特異的リパーゼ)という値を測定することで診断できます。日本の場合、外注検査になりますので結果がでるまでに2日位かかります。イタリアではどうか確認してください。

いずれの場合にもできれば入院しての治療をすることをお勧めしたいのですが、その現在通われている病院様では入院施設はないでしょうか。

さしあたり、明日までの7時間でしっかり猫ちゃんを休ませてあげてください。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

すいません。

一部の文書の漢字の間違いの訂正をさせてください。

細菌の主膵管からの感染により膵炎と肝臓障害を同時に起こす場合もございます。

が正しい文章です。

失礼いたしました。

質問者: 返答済み 3 年 前.

システムがよくわかっていないせいで二重に質問してしまっていたら申し訳ありません


 


うちの猫は生後7か月の時に避妊手術を受けています


 


また、黄疸もみられていません


 


入院設備もある獣医なのですが


入院する際にあたって点滴を打つということしか聞いてなかったことと


うちの猫が独りで知らないところに行くと元気がなく食欲もなくなるので


毎日の通院でもいいから入院は避けようと思っておりました


 


が、今の状態でも元気がなく、食欲もないので


おっしゃったとおり入院のほうが望ましいのであれば


考慮したいと思っています


 


早速の返答、ありがとうございました

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

2重には質問されておられませんので大丈夫です。

猫ちゃんは避妊済みで、今のところ黄疸は出ていないということですね。

膵炎については念のためにf-PLIを測定していただき、膵炎かどうかを見ておかれることをお勧めします。

肝障害の原因は中毒(何か変なものを食べたなど)、細菌感染、脂肪肝、胆管肝炎、などいろいろ考えられますが、できれば静脈点滴をしてしっかり水和すること、食欲がない場合には食べさせてあげること、必要に応じて、抗生剤やビタミンB,やKの補充をすることなどが重要です。これらの治療はやはり入院して集中的にすることが必要だと思います。

原因にもよりますが治療がうまくいけば、1週間位でかなり症状の改善が認められると思います。

エコー検査にて腹部臓器のチェックをすることや、もちろん尿検査をしていただくことも重要だと思います。

はやく病気がなおることを祈っております。

お大事にしてください。

質問者: 返答済み 3 年 前.

度々の質問、失礼します。


 


今朝、やはりおしっこをしていなかったので獣医さん連れて行き、お腹を押してもらって尿を出してもらい、尿検査をしてきました。


f-PLIの値を調べてもらうほか、やはり見た目だけではなく黄疸かどうかを尿で調べてもらうことを伝えました。


血液検査の結果をコピーしてもらったのですが


ALTの結果が非常に高かったこと、


Urea が13、 グルコーシオが170(ただし、これは採決の際に興奮していたので上がったのかも、と言われました)が通常値から外れていました。


また、 RDW、HDW、Eosinophil, Basophil, MPC, MPM LargePLTが書かれていませんでした。


まだ尿検査の結果、また超音波は検査すらしていない状態での質問は、とても厄介なものだと思いますが、いてもたってもいられないので、報告だけでも、と思いました。


また、今年の初めに外に脱出しまして、口のあたりを他の猫(野良猫、オス)に引っ掻かれたこと、人間でいう親指に当たるところの爪からよく出血することも、何か関係はあるのでしょうか?


尿検査、および超音波の結果が分かり次第、また、連絡させていただきます。


ありがとうございました。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

黄疸かどうかは血液検査でビリルビンを調べれば分かります。また、血液検査の際に血症の色が黄色なのですぐに分かります。

すいませんが、Ureaとは日本語では尿素かと思いますが、Ureaは日本でいうBUN(尿素窒素)のことでしょうか。

血糖値の170は確かに一時的興奮の可能性が高いです。尿糖が出ていなければ糖尿の心配は無いと思います。

ALTが振り切れていたということでしょうか。

過去に外猫ちゃんとの接触があったということであれば、FIV(猫エイズウイルス)やFeLV(猫白血病ウイルス)への感染の有無の検査もしておかれることをお勧めします。これは血液検査にて行います。

今猫ちゃんは入院中ということでしょうか。

ではまた、ご連絡お待ちしております。

質問者: 返答済み 3 年 前.

今、獣医さんから帰ってきました。


超音波検査の結果、血液検査でALTが振りきれていた肝臓はあまり心配がなく、むしろ腎臓ほうがひどい状態だということでした。


車などに轢かれたのかと思われるほどだそうです。


(確かに何度か脱走したことがありますが、車が通る道はかなり遠いところにあり、もともと彼女は非常に臆病なので遠出をしない性格です。もちろん100%ありえないとは思いませんが、どこかから落ちたり、誰かに強く叩かれたりしたほうが可能性的に強いと思いますが、それでこれほど傷めることは可能でしょうか? )


触っても痛がりますし、また今日も1日 おしっこをしない状態だったので今日は注射器で直接膀胱から尿をとり再検査の運びになりました。


腎臓が見てはっきり分かるほどひどいこと、それから肝臓に負担が来ているのかもしれないけれど、とりあえず腎臓を治すことが一番で、腎臓が痛いからおしっこもしなくなり、悪循環になるとのことでした。


とりあえず今日は病院にとどまることになりました。点滴と排尿状態管理を考えてだそうです。


ただし、今日の状態ではまだ腎臓がどうして悪いのか、また、どう治療したらいいのかはわからない状態だそうです。


彼女たち、猫は話せないので、検査にて人間が判断するしかないのはわかっておりますが、歯がゆい思いです。


今の獣医さんを信頼していないからではなく、多くの情報・いろんな角度からの診断、また、言語の食い違いなどの私のミスから亡くしたくない思いから、申し訳ありませんが何度もメールさせていただいております。


黄疸はなかったそうで、BUNのほうは申し訳ありません、今日の午後、確認してきます。


尿検査のほうは、もう一度今日の直接採取したほうで行うそうです。


よろしくお願いします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

猫ちゃんの腎臓の状態が悪いということですね。

腎臓は血液をろ過して尿をつくる臓器です。評価は尿検査と血液検査で行います。

尿検査では主に尿比重をみます。尿比重が低い場合には腎機能が低下しています。血液検査ではBUN(尿素窒素)とCRE(クレアチニン)をみます。両方とも血中の老廃物の数値です。高い場合には上手に腎臓からこれらの老廃物が排泄されていないことを意味します。原因は循環不全や腎臓そのものの異常のことが多いです。猫ちゃんの腎臓がひどいとは具体的にっはどのような状態でしょう か。腫れて大きくなっているということでしょうか。その場合の原因としては水腎症や腎周囲嚢胞、リンパ腫などが考えられます。水腎症は腎臓と膀胱を繋ぐ管(尿管)の閉塞(詰まり)の場合に尿が膀胱にいけなくなり、腎臓に貯留することで起きます。腎周囲嚢胞は腎臓を覆っている膜に水が貯まる病気です。定期的に針を刺してたまった水を抜きます。リンパ腫は腫瘍です。抗がん剤を使うなどして治療をしますが、予後はあまりよろしくないです。外傷で考えられるのは、高いところからの落下や蹴られるなどして物理的に損傷する場合です。

今はとりあえず、しっかり静脈点滴をしていただき、腎機能の回復を図ることが重要だと思います。腎臓の数値(BUN,CRE)が安定するまで、点滴をされることをお勧め致します。

エコー検査にて腎臓の断層像を確認していただくことで、腎臓の状態がわかることが多いです。

もし、腎臓が拡大しており、その原因が分からない場合には、腎臓に細い針をさして細胞を抜き取り、抜き取った細胞の形や大きさなどを病理の専門の先生に観ていただき、診断する細胞診という方法もございます。

なんとか、元気になることを祈っております。

質問者: 返答済み 3 年 前.

度々の質問、失礼いたします。


先週の金曜日にエコー検査をしてから昨日まで入院しており、今日帰ってきました。


エコー検査の先生が月曜日まで不在で、また私が行った午後にはいなかったのでエコグラフのデータの入ったCDをいただいて帰ってきました。


 


2回の尿検査も含め、結果、菌が入っていてこのような状態になったということでした。


 


現在は家で毎晩Baytril Flavour50mg を半錠飲ませることで様子を見ようということになりました。


 


やはり家に帰っても毛布の下から出たがらず、手からしか物を食べず、おしっこもトイレではしていないので不安になったところ、同居人から、私がいないときにソファーが濡れていたということ(ただしあまりおしっこ臭はしていなかったのですが。言われてみればほんのりするかな、という感じです)明日もしていないようでしたらもう一度病院に行こうとは思っています。


ただし、若干元気が出てきたように思われます。


 


いただいた画像を添付します。


順に腎臓 左、もう一枚腎臓 左、膀胱、膵臓、腎臓 右、の順番です。


 


何事もなければ来週の月曜日に再びエコー検査をして経過を見る予定です。


 


この菌は何処から来たものなのでしょうか?


外の猫からの感染、もしくはトイレの清掃の不備からなのでしょうか? それとも他にも要因はあるのでしょうか?


 


よろしくお願いします。


 


 


 


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専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.

ご返事ありがとうございます。

ぶりちゃんは入院されて点滴をされたのですね。腎臓の数値は下がったのでしょうか。

エコーの画像ありがとうございます。鮮明な画像ですが、こちらで拡大ができませんでしたので、小さい画像のままですが、診させていただきました。

左腎臓、膀胱、すい臓領域、右腎臓を拝見させていただきました。

左腎臓の左下あたりのやや低エコーの像が気になりますが、明らかな腎盂の拡張はないと思います。正式には腎臓の輪切り(横断面での腎盂の幅を測定します。5mm以上であれば、拡張をしていることになります。)

膀胱については、膀胱粘膜の明らかな肥大は認められないようです。つまり、慢性の膀胱炎はなさそうです。急性の膀胱炎ということでしょうか。

膵臓領域ははっきりと黒く抜けた領域はないので、膵炎は画像からはなさそうです。f-PLIの数値はいかがでしたでしょうか。

右腎臓は問題ありそうです。腎盂の拡張が明らかに見て取れます。腎周囲の脂肪の高エコーの具合からみても炎症を起こしていそうです。腎盂の拡張が認められる場合には初期水腎症か腎盂腎炎(細菌感染を腎臓が起こしている状態)の可能性があります。

かかりつけの先生は尿検査とこの画像をみて、腎盂腎炎と診断されたのかと思います。

しかし、水腎症の可能性も否定できませんので、尿管に異常がないかどうかを右腎臓から出た尿管が膀胱に行きつくまで辿ってみて異常がないことを確認することを勧めします。

もしかしたら、専門医の先生によって既にされているかもしれません。

腎盂腎炎だとして、原因はやはり膀胱からの逆行性の細菌感染の可能性が高いと思います。あるいは、何らかの原因で血液中に細菌が入り、(例えば歯石など口腔内の細菌)腎臓への感染を起こす場合もあります。しかしこの可能性よりは膀胱炎に続発しての腎臓の細菌感染の可能性の方が高いと思います。

腎盂腎炎の場合には治療はやはり、点滴と抗生剤療法になります。

治療には時間がかかりますので、しばらく皮下点滴での通院をされることをお勧め致します。

また、右腎臓の変化を今後もエコーにて注意して見ていく必要がございます。

出来ましたら今後も写真を送っていただけたらと思います。

ありがとうございました。

お大事にしてください。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
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  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
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