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japavet
japavet, 獣医師
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経験:  動物病院勤務歴6年
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先日急死した19歳10ヶ月のオス猫。後学のため教えてください。 ①秋頃より一緒に私と寝なくなり、同居の犬への攻撃性

質問者の質問

先日急死した19歳10ヶ月のオス猫。後学のため教えてください。
①秋頃より一緒に私と寝なくなり、同居の犬への攻撃性が強まりました。
性格はかなり頑強な方でしたが、その傾向がかなり強まったため、一定のエリアに隔離しましたが、広さは十分にあり、猫自体は気に入っていたようです。
ただし、死ぬまでぼけてはいません。
②今年2月上旬から、猫砂にしたおしっこが白濁してあわ立つようになりました。
③その他、眼球が落ち窪み、左目から膿のようなものが頻繁に出ます。
④異常な食欲もあり、大量なおしっこを頻繁にします。
⑤後肢が開くようになりました。
⑥先週火曜日から急に寝たまま失禁することが多くなり、 オムツをしましたが、木曜午前まで歩いてトイレに入ることも出来ました。午後から急に歩けなくなりました。但しはってでも食べようとする食欲がありました。
今まで具合が悪くなった時は、うずくまるようになっていたのですが、明らかに異常な食欲でした。
食欲はありましたが、大便を搾り出すことが出来ず私が抜き出すように取ったのが大便排泄の最期でした。木曜夜には完全に動けなくなりましたが、それでも食欲があり私の手の中からご飯を食べました。
⑦木曜深夜、四肢が冷たくなっていましたが首はもたげることが出来ました。
⑧金曜日早朝、横臥したまま痙攣が始まり、しゃっくりをして、意識がなくなっていき、私の手の中で息絶えました。
番号を振った病名、治療法があったのならば教えてください。
特に数日で状態が急変したので、最期の死因について教えてください。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
はじめまして、診察をしていませんし短い文章からの推測です。適切なアドバイスが出来ない場合もあることをご承知ください。追加の質問や情報があれば書き込みをお願いします。

可能性としては脳腫瘍が原因であることが経験上から疑われます。
腎不全や肝機能障害でも痙攣発作や多飲多尿を起こしますがこの場合 には食欲不振になります。

性格の変化、異常な食欲、後肢が上手く使えない、歩けなくなった、痙攣やしゃっくり(喉の麻痺と思われる。)などから脳腫瘍が徐々に大きくなって色々な障害が出たことが
考えられます。脳の障害は初期の時にはあまり障害が出ないのですが
末期になると脳が腫れたり腫瘍が大きくなって脳圧が上昇します。
これに体が当初は対応するのですが、それも破綻してくると急激に悪化します。
おそらく脳圧が非常に高くなって体が対応できなくなって最後に亡くなったのでしょう。

治療は利尿剤と抗生剤、ステロイドなどになります。
もちろん血液検査やレントゲン検査、腹部超音波検査、尿検査などで
肝臓疾患や腎臓疾患の除外が必要ですがこれらに問題がなければ
脳疾患ということになります。診断にはMRI検査が必要です。
質問者: 返答済み 4 年 前.

脳腫瘍の疑いとのことですが、

①それは外部要因(例えば転んだり、強い衝撃)などで急激に引き起こされるものですか?強い衝撃があった場合などは数日たった後に急にこのような症状が起こるものでしょうか?御返答から察すると秋頃から徐々に腫瘍が発達していったように感じますが。

それとも、何らかの要因、例えば老化などで自然的に発生するものなのでしょうか?原因が知りたいです。

②御指摘のように腎機能が落ちていたことが何度かありますが、そのときは確かに食欲不振でした。

特に最期の死因ですが、急激に状態が悪化していった時に、

③痛みがあったのでしょうか?

④そのとき、助ける方法(治療法)があったのでしょうか?それとも家で私の手の中で死なせたことは間違っていなかったのでしょうか?

専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
①脳腫瘍の原因は不明です。特に原因とな るものは無いでしょう。
電磁波が良くいとか遺伝的要因、環境因子など人間でも色々と言われていますがなぜ起こるかは不明です。おそらく前述の多因子が要因となっているのでしょう。

徐々に大きくなって最後の方で症状が出てくることが多いのでそれで数日で急激に悪化したのでしょう。こういった事例は良く見ます。本当の最後の最後で症状が出てくることが多いのが脳疾患の特徴です。老化などが原因ではありません。

③脳圧が上昇すると偏頭痛などはあったかもしれません。
④助ける方法は抗痙攣薬の投与です。静脈注射ですし危ない薬なので注射は獣医師以外には使用できませんし投与は不可能です。
質問者: 返答済み 4 年 前.

①そうですか、馬尾症候群もあったので、元々左後肢が不自由で、見上げた際などに転倒することがありましたので、衝撃など、それが原因ではないという認識でよいのですね?

書きもれておりましたが、歩行不能に陥る時にナックルウォークのようになっていました。それも脳腫瘍の影響なのでしょうか?

②救えた命なのか、見逃してしまったのではないか、家で全うさせたことがよかったのか、非常に悩んでおります。

木曜午前には歩行可能だったものが、急激に午後から悪化し、金曜早朝に死んでおりますので・・・。この年齢で、投薬には耐えられたのでしょうか?

③いまひとつ、左目からの膿?めやにや両眼球の落ち窪みと、尿の白濁は何が考えられますか?

 

専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
①前肢や後肢のナックリングは正に脳疾患の症状です。

②治療の投薬に耐える可能性はあったと思いますが、MRI検査は 麻酔をかけないと
出来ません。ですから診断は腎不全もあったのであれば19歳なので難しかったと思います。また脳疾患は専門性が高いため一般病院ではよくわからない事が多いため
どうしてよいか解らなかったでしょう。

③おそらく体力が落ちてきたときに過去に持っていたヘルペスウィルスによる
結膜炎を起こしたなどが考えられます。尿の白濁については
体力が落ちて免疫力の低下により膀胱炎が悪化して菌が異常繁殖して
尿が白濁したのでしょう
専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
糖尿病でも同様の症状があるかもしれませんが経過が長すぎます。
糖尿病ならは1か月も放置していると亡くなっている可能性が高いと思います。
質問者: 返答済み 4 年 前.
再投稿:その他.
セカンドオピニオンがききたい
専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
こんにちわ。

個人的な意見としては前の先生がおっしゃっている通り脳腫瘍があったか、症状からは甲状腺機能亢進症からの甲状腺クリ―ゼが考えられます。

甲状腺クリーゼとは無治療の甲状腺機能亢進症(性格の凶暴化、食欲亢進、被毛のそごう化、やせてくる、嘔 吐などの症状が多いです)によって甲状腺ホルモンが異常に高くなってしまった状態です。
こうなると異常な高血圧により脳出血を起こしたり、心臓の負担から一気に循環不全を起こして、昏睡状態に陥ることがあります。

僕はこちらの甲状腺クリーゼの可能性が高いかと思います。
質問者: 返答済み 4 年 前.

ありがとうございます。まがりなりにも約20年一緒に暮らした伴侶ですので、様々な視点から納得のいく回答が頂きたいだけです。

 

①甲状腺機能亢進症ですが、これもナックルウォークなどの四肢不全的な症状が短期間のうちに(午前は良くても午後から急激に)出てしまい、死に至るものですか?

②性格の凶暴化は、具体的には元々性格が激しい猫で、犬をなんとなく拒絶していましたが、愛犬(極めて穏やかな大型犬)に対して、秋ごろから、わざと犬がご飯を食べているところに行って威嚇したり、私と犬が遊んでいるところに出てきて威嚇するなどの行動が見られるようになったというものです。また、私と一緒に寝るのが大好きでしたが、急にこなくなった。これも甲状腺~の影響ということでしょうか?

③治療方法としてはどのような方法があって、どのくらいの改善が見込まれたのでしょうか?年齢も加味してお答えくださると幸いです。地方都市です。

④ 最期は痙攣を起こしてからしゃっくりが始まり、息絶えるまで25分しかありませんでした。しゃっくりはどの影響なのでしょうか?この状態のときに出来た手当てはあったのでしょうか?苦しみはなかったのでしょうか?

⑤長期間、痛みや苦しみがある症状だったのでしょうか?また、言い方は不適当かも知れませんが、まるでゾンビのように、ナックルウォーク状態ではいずってでもご飯を食べているほどの食欲がほぼ最後までありました。意識はしっかりしていたと思いますが。

専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
①可能性はあります。高血圧からの脳出血や神経の損傷などがあれば症状が出ます。
 甲状腺クリーゼが疑われる子でふらつきやナックリングが出る症例はあります。
②甲状腺機能亢進症で性格の凶暴化は一般的な症状です。
 一緒に寝ているのがこなくなるというのはあまり聞きませんが、ホルモンの影響でいらつきや興奮はでますので、それらの影響ででることはあります。
③甲状腺機能亢進症の場合には、甲状腺ホルモンを抑える内服薬を使います。
 内服薬によりかなり改善することが多いです。
 ただし、甲状腺クリーゼの症状が出てしまった場合には脳の保護(ステロイドなど)と点滴の治療になり ます。
 これはどの程度効果が出るかは定かではありませんが、甲状腺クリーゼの場合はなくなってしまう子や後遺症が残る子も多いです。
④想像でしかありませんが、心臓あるいは脳からくる症状かと思います。
 人のしゃっくりは横隔膜のけいれんといわれていますが、猫ちゃんの場合は同じか他の原因かはわかりませんが、それほど急に来るのは心臓か脳の可能性が高いと思います。
 正直25分で何かできるということは難しいですが、気管挿管して呼吸を維持すればある程度時間を稼ぐことができた可能性は高いので、その間に検査をして異常なところを治療することはできた可能性はあります。
ただし、何をしても効果がなかった可能性もあります。
⑤おそらく苦しみや痛みはなかったと思います。あれば食欲は落ちますので。
ただし、もしかすると意識自体はもうろうとしてただほとんど本能だけで生きていた可能性はあります。
質問者: 返答済み 4 年 前.

色々とありがとうございます。私も悲しみの中、記録を整理しながらの質問ですので、どうしても長くなるのをお許しください。

 

甲状腺クリーゼあるいは脳腫瘍を前提として、

①いらつきを指摘されていますが、まさに愛犬への態度はそれでした。7年以上も一緒にいますので、完全に拒否していたわけでもなく、たまには接近して(ある程度の距離・・・50cmくらいはありますが)一緒に過ごすことも多々ありましたので、その関係が壊れ、攻撃性が増したように感じていました。

これは、まさにホルモンの影響と考えてよろしいですか?

②上記事実を踏まえますと、ホルモンの影響で、寝る時間が少なくなることは考えられますか?秋頃、一緒に寝なくなる前は、私の布団の中で起こすまで死んだのではないかと思うくらい、ぐっすり寝ていましたから。一緒に寝なくなって、特に、1~2月にはいってから、早朝に起きることがはじまり、餌をねだるためにトイレに頻繁に出入りしたり、高齢猫にしてはやたら起きている時間が多かった気がします。

③内服薬の治療ですが、具体的にはどのような薬を用いますか?毎日飲ませる必要があるものでしょうか?実は、この猫は、非常に投薬を拒否し、噛む事も多かったですし、それならば極論私が我慢すればよいのですが、投薬がストレスの原因となって、胃炎や食欲不振を起こすことも度々あり、投薬に慎重になっていました。むしろ投薬が命を縮めるのではと思ったことも度々あります。

④副作用はありますか?具体的に教えてください。

⑤死ぬ直前は確かに意識は朦朧としていたと思いますが、行動から察するに、理解力は衰えていなかったと思います。先生御指摘の本能とは、理解力などはそのままで、食欲に関する部分が異常に発達し、そのことにとらわれやすくなる?と捉えてよろしいでしょうか?

⑥奇妙な行動として、私が猫のエリアに入ると、わざとおしっこをすることがほぼ確実にありました。当初は私が入ると、しっかりトイレに入ってですが、死ぬ前数日は、床にもらしたりしました。妻の場合はこのようなことはありません。妻が驚くほどの確率です。これは何が考えられますか?

 

専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
①まさ にそれはホルモンの悪影響の一つでも出てきます。
もちろんそれ以外にも脳腫瘍による性格の変化と捉えられなくもないですが、ホルモンの影響でいらつきが起こるというのは一般的です。

②これもホルモンの影響で説明はつきます。
甲状腺ホルモンは代謝を高め、エネルギーを活発に使うようになりますので、寝る時間は短くなりますし、夜の徘徊などの症状が出てくることも多いです。

③メチマゾールなどといわれる甲状腺ホルモン合成阻害薬を遣います。
投薬の影響に関しては確かに何とも言えません。
ストレスになる子は確かにそのストレス影響はある程度出てしまうとは思いますが、やはり異常に増えてしまったホルモンが常におよぼす影響を考えれば、もし甲状腺機能亢進症であれば、やはり投薬のメリットはあったのではないかと思います。

④副作用は効きすぎることによる食欲減退や元気消失、嘔吐、下痢などがあります。

⑤そうですね。
食欲の部分だけが異常に刺激されてはってでも食べなきゃという状態になっていた可能性があるのではないかと思います。

⑥これは正直不明です。
何らかの異常行動の一つですが、ホルモンだけでは説明がつきません。
脳の一部が高血圧による出血などでダメージを受けていたのであれば可能性としてはわかりますが、正直原因を探るのは困難です。



以上、甲状腺機能亢進症であった場合の見解をかかせていただきました。
質問者: 返答済み 4 年 前.

①甲状腺ホルモンの薬を使った場合、どの程度延命していたと考えられますか?また、その場合投薬のストレスで関係が悪化する可能性はあったでしょうか?

②トイレ行動ですが、たとえば、特定のヒトにかまってもらいたいために、そういう行動をするという理解の仕方は可能ですか?

いままでは尻尾を立てて甘えていたのが、トイレに入るという行動に転化したとか。トイレに入ると、尿やフンを踏まないか見るために、私たちが覗き込んでいましたから。また、トイレから私たちを見上げる行動もありました。

専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
①それは色々な要因が絡むので何とも言えません。
ただし、甲 状腺機能亢進症がある子の場合は少なくとも高血圧が起こりますしそれは薬でかなり改善しますので、数年の延命が望めた可能性はあります。
6,7年薬を飲み続けて元気に過ごしている子もいます。
ストレスとの関係はやはり何とも言えませんが、よっぽど食欲を落としてしまう場合には逆調子を崩す可能性はあったと思います。

②そういった可能性はなくはないと思います。
また何かのきっかけで条件反射のように、飼い主さんが見るとおしっこをしたくなったという可能性もあります。
病気に関係なく、年齢とともに幼児がえりをして甘えたがる子がいるのは事実です。
質問者: 返答済み 4 年 前.

①まさにその通りでございまして、投薬を続けますと、食欲が激減してしまいました。

②今ひとつ、重要な事実を伝え忘れておりました。

昨年夏まで、尻尾のところがスタッドテイルで、ほとんど毛が抜けて、さらにボツボツと吹き出物がたくさん出ていました。背中も脂ぎって、手入れをしてもしても、中々治まりませんでしたが、甲状腺の影響が出てきたと見られる、秋頃から、尻尾の吹き出物が一切なくなりました。

背中の脂ぎった状態も消えてきて、つまり、皮膚は良くなってきたのですが、毛がポソポソとしてきました。これは何の影響でしょうか?

専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
①食欲減退は薬の効きすぎあるいは投薬自体のストレスのどちらかが考えられます。
前者であれば薬の投与量を半分にするなどで解決できることが多いです。

②甲状腺低下症では皮脂が増加することが多く、甲状腺ホルモンの投与で皮脂が低下しますので、同じようなことが体の中で起きている。
それから甲状腺ホルモンは毛周期に影響しますので、その影響が出ていたものと思えます。
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