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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 709
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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解決済みの質問:

7歳の雄猫です。
幼猫のときに拾い、FIPドライタイプと診断。ステロイド療法を行い、失明の危機は回避しました 。その後かみつくなど凶暴な面が出てきて、副作用かと医師に相談したところ性格といわれ、あきらめました。
もともと多飲多尿の傾向がありましたが、今春より食欲・体重低下がみられ血液検査にて、やや腎機能が落ちているが、様子観察で可と診断されました。ここにきてさらに体重が減少し再診したところ、糖尿病かクッシング病の可能性ありといわれました。(Max5,8キロ 春に4.8キロ、現在3.6キロ)
FIPとの関連はあるのでしょうか?また凶暴な性格のため、ブラッシングや、つめきりの時に威嚇されていると思っていたのは、糖尿病の神経症状ととらえることもできるのでしょうか?検査が来週なのでその前にご意見が伺えれば幸いです。
投稿: 5 年 前.
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専門家:  yasuyuki 返答済み 5 年 前.

頂いた情報の中での回答です。納得いくまで詳細を追加してご質問ください。文章の稚拙を含めメールでの正確な意思疎通は非常に困難といわれています。動物病院の受診をお勧めします。実際に診療にあたった主治医の診断に優るものではないと考えています。

 

コロナウイルス(FIP)は腎臓も侵しますので、関連はあるかもしれません。昔から凶暴なら、性格の問題でしょう。幼猫時代に社会化ができていない、拾われた猫ちゃんには多い問題です。糖尿病は多いですが、猫でのクッシングは少ないので、可能性は低いでしょう。最近、凶暴になったということなら、甲状腺の問題はあるかもしれません。

検査はなにを調べる目的なのかのか分かりませんが、事前にお聞きしたいことは、ほかにございませんか?

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