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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 709
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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解決済みの質問:

生後3か月の子猫です。
生後2ヶ月目の頃から鼻水とくしゃ みがひどく、動物病院でインターフェロン・抗生物質・眼軟膏などの治療で一時軽快しました。母猫に戻した所、再び鼻づまり・くしゃみ・眼球結膜の充血と悪化して呼吸も苦しげで食欲不振で1Kgの体重が500gまで減少。3日間連続で背部に栄養注射・インターフェロン・抗生物質注射を受け、現在は点鼻薬(インターフェロン)・抗生物質・ウィルスの薬をやっています。左目が白く膜がかかったようになり、点眼薬も追加になりました。
この2日前(10月8日頃)から、左耳に円形の脱毛を発見、本日は右耳・右前足・お腹にも円形脱毛を発見しました。左目の眼球結膜の充血は持続、くしゃみの鼻水が淡い黄色からややオレンジ色に変化し、鼻クウ口が鼻水で塞がってしまうので度々拭いています。脱毛は、何か病気でしょうか?よろしくお願いいたします。
投稿: 5 年 前.
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専門家:  yasuyuki 返答済み 5 年 前.

頂いた情報の中での回答です。納得いくまで詳細を追加してご質問ください。文章の稚拙を含めメールでの正確な意思疎通は非常に困難といわれています。動物病院の受診をお勧めします。実際に診療にあたった主治医の診断に優るものではないと考えています。

 

体重の激減が気になります。しかし、一般状態は落ち着いているということですね。

脱毛はカビ、つまり皮膚糸状菌症かもしれません。免疫が落ちていると発症しやすいです。人にもうつりますので、その可能性を排除するために、できるだけ早めに動物病院で調べてもらいましょう。特に、高齢のかたや幼児にはうつりやすいので、猫ちゃんとの接触は控えてもらいましょう。寄生虫や細菌感染などでも脱毛しますので、それらも調べてもらえると思います。

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