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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 1377
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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お疲れ様です。辞職した後に会社から弁護士を通して競業避止義務の違反と営業情報を利用して顧客を奪っているとの内容証明書が届

質問者の質問

お疲れ様です。辞職した後に会社から弁護士を通して競業避止義務の違反と営業情報を利用して顧客を奪っているとの内容証明書が届いております。 競業避止義務の書約は雇用契約書の中にあり、雇用契約がなり立てる為には必ず署名しないといけない仕組みですし、前の会社を辞めるのが決まってから来た雇用契約書なので確かに 認識の上、署名しました。 顧客を奪おうとしたのは嘘です。顧客は自分が勤めた会社で、自分が持って来たこの仕事を上司が反対して来たのと実行ができる環境ではなかったことそして退職後、顧客が私いにやって欲しいのご希望でやっていることです。 どのように対応したらよろしいでしょうか。 ご相談できればと思いますのでよろしくおねがいいたします。 李

投稿: 10 ヶ月 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務
専門家:  kionawaka 返答済み 9 ヶ月 前.

とりあえず無視してください。向こうは提訴しないと一円もとれません。競業避止義務誓約書でもあれば別ですが、雇用契約書であれば、「当方の無思慮・浅薄に乗じた違法・不当な雇用契約で例文解釈により無効である。」との主張が可能でしょう。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
Kionawaka弁護士様へ、
お世話になっております。ご返事ありがとうございます。
了解致しました。向こうが提訴する可能性と構える準備はいかがでしょうか?私が辞職に当たって会社からは不当な待遇や圧力など散々の問題で人事部門の人が該当者に教育命令をするなどトラブルいっぱいのブラック会社で、人が辞める際にはいつも会社を訴う例が多いです。自分はそこまでしなくて早く辞めて仕事を探し忘れようとしてましたが、こちらも会社に対して何かやって交渉した方が良いでしょうか?競業避止義務が無効である主張が可能ですと競業の仕事を探しても問題ないでしょうか?仕事を続くには大変し易い、この年ではむしろ唯一な道でもございますのでご指導よろしくお願い致します。

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