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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 1384
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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お世話になります。 当方は、有限会社で、卸業を営んでいます。 実はこの円安で利益を出すのが厳しい状況になっていま

質問者の質問

お世話になります。
当方は、有限会社で、卸業を営んでいます。
実はこの円安で利益を出すのが厳しい状況になっています。
よって、社員は整理解雇し、パートさんのみです。
また、追加融資をしてもらってまで、事業を継続していく必要があるの疑問を
持ってます。
しかし、継続、リピートしてくださる固定のお客様がたくさんいらっしゃいますので
廃業することは申し訳ない想いです。
追加融資によって更なる経営圧迫になるのではと思いますと、経営には
追加融資は必要なものなのでしょうか?
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
追加融資の際は、金利含めて返済可能かどうかシュミレーションしてみることです。なんとか可能という場合は、融資を受けてよいでしょう。

しかし、場合によっては、店を閉める方向もありかと思います。そのさいは、解散登記、清算登記を行って残余財産を整理します。この場合は30万ほど(司法書士報酬)がかかります。★許認可手続きの申請代行に限らず、企業法務の相談もOKです。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ご回答をありがとうございます。

その中で返済可能ならとありますが、返済しながらも赤字であってもいいのでしょうか?

自転車操業のようになるのではと疑念に思いますが、そのように思わなくても融資を受けて資金が回る様ならいいのでしょうか?

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