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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 36
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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仕事終了して2箇月以上たちますが、非常識なダンピング要請で請求書を書かせてもらえません。

質問者の質問

今年の2月、日光にある興行施設の立ち上げで、広告デザインの仕事受けました。 当初7月立ち上げの話が4月立ち上げに変更にされたこともあり、 チラシや園内展示物など、かなり急いで行った仕事でした。 オープンに必要な、ほぼすべてのすべてのデザイン物を担当しました。 外部業者やホームページの開設などもあり作業中に20万を二回振り込んでもらいました。 プロジェクト会議などもあり、その都度、確認しながら仕事を進めてきました。 また、社長には予算を決めてもらったうえで進めるか、現状必要なものはこちらで先行して進め、作業終了後に見積もり請求にするかなどを確認し、後者で行く旨確認し仕事を進めていました。 園オープン後、見積書(約500万)を出したところ、社長曰く「ぼったくりやがって」という話になり、支払いを拒否されました。こちらとしては、ひとつづつの金額は安いと思うのですが時間のない中、数量も多く、妥当な金額だと思っていました。数が多くなると請求金額も上がる旨平素打診していました。見積もり作成にあたり、 きちっとした相談のない中、支払ってもらえないリスクも考え、ぎりぎりの300万ほどに見積もりを落とし、出したのですが、話し合いは社長から会社側弁護士に代わり、ただいま交渉中です。 交渉の中で出てきた金額は根拠のない150万なら払うというものでした。 また裁判になった場合、見積もり額の根拠はこちら側が立証しなければならないので、根拠となるものを出してくれともいわれました。実際、この業界で根拠となるものはなく、困っている次第です。 現状40万以外一銭も支払いは行われておらず、生活もあり、すでに2か月以上たっています。生活もあるので、協議中手付で20万の振り込みを弁護士を通じ約束したところ、二回反故にされました。 次回の話し合いも決まっていません。いまだ請求書すらかけない状況です。 また、デザインしたものを現状無断に使われている状態で、著作権の侵害に関し、その旨打診したところ、著作権を持ち出すのであれば、もっと支払い金額を下げるといってきています。 すべてにおいて、むちゃくちゃな主張で話が進まず、身体的にも疲れているところです。 解決案、解決に向けての方法などありましたらお知恵を拝借したく記した次第です。 よろしくお願い致します。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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