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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 1353
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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かなりの長文ですが宜しくお願い致します。   昨年12月3日、勤めていた会社(整体施術院)にその会社の親戚にあた

質問者の質問

かなりの長文ですが宜しくお願い致します。
 
昨年12月3日、勤めていた会社(整体施術院)にその会社の親戚にあたる人物A(以下A)が、「隣町にネットワークビジネスの拠点となる事務所を出したい」と言ってきました。会社はそのネットワークビジネスの販社格に当たり、Aは販社のビジネス会員でした。
「その事務所を倉庫代わりにしておくのはもったいないから、そこでも整体のできる環境を用意するのでネットワークビジネスが分かって整体のできるスタッフを貸してほしい。」ということで、Aのビジネスサポート・マネジメントをするという名目で隣町に会社の支店を出すことになったんです。しかし支店とは名ばかりで、看板こそ「分院」を名乗っていましたが、一切の資金援助はなく、私の給料も「事務管理費」としてAが負担することになっていました。
そこから通常の勤務の後にAの店の設立準備などで休み返上+深夜業務の日々がスタートしました。
私は12/21まで元の会社で通常の仕事をし、翌22日から本格的に支店の開店準備に入る予定でした。
ところがせっかちで見栄っ張りなAは「22日からオープンするから」と言いだし、きちんとした手続きを踏まないままどんどん開店準備を進めていきました。
店舗の賃貸契約、高額な備品・不要な家電品の発注、U-SEN・セキュリティー契約などなど、売り上げがないのに次々と契約をし、どんどん店らしくしなっていき、開業届も出ていない状態のまま12/22に強引に店としてスタートしたんです。
 
スタートしたからにはやるしかないので、私は一生懸命施術の仕事と事務的な仕事をしていったんですが、12/3からほとんど寝ない食べない生活のため、かなりきつかったです。年末年始は寝込んでいました。
 
そして年明け1/6の朝のことです。
私が出勤するとAは「会社の社長が支店から手を引くので店の看板を下ろしてくれって言ってきた」と話してきたんです。
「切られた…」そう感じた私は何も考えることが出来ませんでした。というのが会社の景気はあまりよくなく、私の給料を払うのもしんどいようなことを聞かされていたので。
 
落ち込んでいる私に「社長を見返してやろう」と言うA。
前々から株式会社(法人)にしたいという話は聞いていたのですが、そこで本格的にその話を実行すると言いだしました。
Aが代表になり私は役員になるのはいいと思っていたのですが、Aは過去に借金問題と税金滞納をしているので金融機関に信用がないと話してきました。
急遽私が代表になることに…。そのことも大きな理由ですが、「整体師でないAが代表では信用を得られるものではない」と誰かに言われたということを聞かされたことが決定打でした。今思えばすべて作り話のようにも取れますが…。
そして私は1/20付で会社を辞めることになりました。 
 
会社設立の手続きは手際よく準備がされていて、1/8に司法書士のところに行ったときには印鑑と印鑑証明があれば手続き完了の状態でした。後で司法書士の方に話を聞くと11月頃から電話でいろいろと指示をして来ていたそうで、代表が決まらないからと保留になっていたそうです。
他の取締役は非常勤で、Aの奥さんと甥がなっています。奥さんは自分が取締役になっていることはご存知ありませんでした。甥(25~6歳)はバイトのような仕事をしていたり、過去に引きこもっていたこともあるらしく、自発的に印鑑を用意したとは思えません。お母さん(Aの実姉)にも内緒だそうです。
 
そんな怪しい状態でもすんなりと手続きが進み、1/10に法人の登録が出来てしまいました。
 
会社になり、私が代表取締役になっても、Aが店のオーナーであり、実権を握っていたので、これまでと変わらない日々が過ぎていきました。
ところが、店オープンの時同様、あらゆるものの契約ごとを持ってくるんです。「営業車が要るからこの書類にハンコを押してくれ。」 「名義変更の書類を貰ってきたからハンコを押してくれ。」 「営業と事務サポーターと整体師見習いを入れるからハローワークで手続きをして来い。」 勝手に求人広告の会社と契約もしていました。ほとんど事後報告状態です。
 
昼間整体の仕事をし、夜にカルテ整理と慣れない事務作業(経理事務の経験はないので)の為、連日深夜~早朝までかかって仕事をしていたので思考能力は麻痺状態。しかも早く早くとせかされたり、担当営業を連れて来て「待っとられるだろうが」と脅されたり、印鑑を押すのを悩んでいると「〇〇さんが困っとられるだろうが」とせかされて仕方なく印鑑を押すこともありました。とにかくギリギリまで話を詰めて印鑑だけ押させる。私に考える余裕を与えないことに徹していました。
そのころからこの人と組むことは店の為にもならないし、何より私自信が崩壊すると感じていました。

そして2/16朝、私の怒りが爆発。と言うのも今まで述べてきたこともそうですが、200万円は簡単に売ってくると言っておきながら売り上げがほとんどない。販売先がいつも同じ人。月末の支払等先行きがすごく不安になったんです。
私は代表を降りることを伝えました。そしてこの店を出ることも。
Aはそのまま店を出ると私の元居た会社の社長に会いに行きそのいきさつをあることないこと話したようです。
次の日、社長が訪ねて来て双方の話を交互に聞いてくれました。私は自分に非があるとは思っていませんし、Aは自分が悪かった部分は反省して気持ちを入れ替えると話したそうです。その日ははっきりした結論が出ないまま改めて翌17日に元居た会社に出向き社長とオーナーを含めた4人で話し合うことになりました。
そこで出た結論は、私を不安にさせないことと3か月の猶予(様子見)を経て無理ならその時に改めて話し合って先行きを決めることになったのですが…。相変わらず商品の売り上げはないし、私ばかり忙しいし、ホント月末の支払いに対して不安すぎて1週間待たないところで私が再度爆発しました。
こんどはずっと貯めてきたことを紙に書いて読んでもらったんです。
私への約束(事務マネジメントに対する手当(25万円)の支払)が果たされていないこと。一つ一つがごまかされている感が強まっていること。契約は早いのに頼んだ解約やお断りには時間がかかり過ぎていたりほったらかしにされていること。毎日の活動を問いました。
翌日労働基準監督署に「賃金未払いの申し立て」をされ、さらに簡易裁判所から「賃金未払い」で調停呼び出しを受けました。未払いの原因として「経営者の横領」と。加えて、店の開店準備にかかった備品代金、不要な電化製品の代金とこれまた根拠のない店の譲渡金「300万円」の請求をされました。
「?」です。むしろ会社からお金を借りたり立て替えさせておいて、返済していないのはAの方です。それさえなければある程度会社の経営は回っているのに。ずっと会社の運営費として払ってきたお金は、整体の技術料ですので、本来なら私が貰ってもよさそうですが、会社の運営には必要なお金ですから全額会社に入れています。
そもそも雇用契約はないですし、私の方がマネジメント役として「雇われている立場」ですから、給料を請求されること自体あり得ない話ですよね。 
 
先日調停に行ってきました。交互に話を聞かれ、私も伝えることはきちんと伝えました。不思議なことに申し立ては「給料の不払い」であるのに、その点についてはほとんど触れられませんでした。
私がゆるぎない発言をしたことで勝ち目がないと思ったのでしょう。Aは不調宣言をして帰ったそうです。
弁護士を立てて裁判を起こすことをにおわしていたそうです。
あることないこと並べて弁護士を立て、裁判を起こしてくる可能性がある為不安な日々が続きます。
精神的な不安もそうですが、未払いになっている高額備品の支払いや、一時的に雇ったスタッフの解雇にかかる負担金、社会保険料等待ったなしの支払いがある為ほんとに死にたい思いです。
 
本来、会社を求めたのはAなのでほっておきたいのですが、新たにスタートするにしても今回のことが解決しないと個人的に融資を受けることもできないため、にっちもさっちもいかない状態です。
何かしらこのAからお金を取り戻す方法はないのでしょうか?
私の自己資金はネットワークの商品の購入や会社の運転資金に100万近く立替金として出しているためありません。

 
周りの方に話を聞くと、とにかく自分が働いて稼ぐと言うよりお金や物をちらつかせてやらせ、ギリギリのところで逃げるということを繰り返してきているそうです。
今回のことは途中で私がAに食いつく発言が増えたことで「これ以上は無理」と逃げ出したのだろうという声を聴きました。今現在お金に困っているので私から何かしらの方法でお金を出させようとしているのだろうという事でしょう。
懲りずに新たなパートナーと新たに事務所を借りて店をスタートさせているという情報も入ってきました。
別件で詐欺まがいの行動が見えたので警察にも相談に行きました。他にも相談に来ている方があった(ある?)そうですが、証拠がつかめないままになっているそうです。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.

 Aの主張は法律的に全くなんら根拠のない、破綻の三乗のような主張ですので、まともに取り上げられることはないと思います。弁護士に委任といっても、作文するわけにもいきませんから、お手上げと思います。
>翌日労働基準監督署に「賃金未払いの申し立て」をされ、さらに簡易裁判所から「賃金未払い」で調停呼び出しを受けました。未払いの原因として「経営者の横 領」と。加えて、店の開店準備にかかった備品代金、不要な電化製品の代金とこれまた根拠のない店の譲渡金「300万円」の請求をされました。
「?」 です。むしろ会社からお金を借りたり立て替えさせておいて、返済していないのはAの方です。それさえなければある程度会社の経営は回っているのに。ずっと 会社の運営費として払ってきたお金は、整体の技術料ですので、本来なら私が貰ってもよさそうですが、会社の運営には必要なお金ですから全額会社に入れてい ます。
そもそも雇用契約はないですし、私の方がマネジメント役として「雇われている立場」ですから、給料を請求されること自体あり得ない話ですよね。

→とりあえず、Aを背任罪で告訴しましょう。そうすることで、Aが不遜にも大胆不敵な民事裁判を起こすことを封ずることができます。

 ★民事法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号 法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。
  ★許認可手続きの申請代行に限らず、企業法務の相談もOKです。

質問者: 返答済み 2 年 前.

Wikipediaで調べたんですが背任罪と言うのがよくわかりません。


今回申し立てを受けたのは会社…すなわち代表取締役である私なんです。


Aの言う「経営者」は私の事を指すんですね。


そして経理的事務をしていたのも私なんですよ。


 


この背任罪で告訴する相手はAのことですか?


そしてどこ江申し立てたらいいのでしょうか?


 


たしかにAの言ってきていることは根拠がなく、不当請求だと言えます。


ただ、Aは家電品を父親のカードで購入したらしく、その代金約30万円を払えと言ってきているのが引っかかるところなのですね。


ある方が「自分の私物を持ってきて便宜上使用しているとも取れますね」と話しておられました。確かに私も私物を業務に使用しているものもあり、それを会社に払ってくれと言ったことはありません。


最低減必要な品物でしたらお支払いもしますが、ほとんどが見栄のために購入したもののようですし、元々Aの店ですので準備するのは当たり前だと思うのですが。

専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
 「他人のためにその事務を処理する者が、自己若しくは第三者の利益を図り又は本人に損害を与える目的で、その任務に背く行為をし、本人に財産上の損害を与えたとき」というのが構成要件です(刑247条)。

 会社のために使い込んだり、回収の見込みがないのに貸付すること、等、利得の目的、加害目的をもって、任務違背行為をし、会社に損害を与えた場合ということです。

 >翌日労働基準監督署に「賃金未払いの申し立て」をされ、さらに簡易裁判所から「賃金未払い」で調停呼び出しを受けました。未払いの原因として「経営者の横 領」と。加えて、店の開店準備にかかった備品代金、不要な電化製品の代金とこれまた根拠のない店の譲渡金「300万円」の請求をされました。

→横領というのは自己の占有する他人の財物を横領した場合であり、背任よりもボヤンとした概念です。Aのいうことなど全く意に介する必要もないし、歯牙にもかける必要ありません。単なる寝言です。

 背任罪は警察に刑事告訴を行います。民事とは全く関係ありません。
 しかし事案をもっと簡潔に整理しなおすことをしないと絶対まずいですね。このままではアホな警察官では理解不能に陥ります。

 
 ★民事法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号 法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ご回答ありがとうございます。


…と言うことはこれもまたAを訴える要件ではないということになるのですね?


 


話は前後するのですが、Aは2/28の朝、退職届を提出し、私からの連絡は一切拒否すると…。連絡が取れなくなってしまいました。と言っても自宅はあるので郵便物は届きます。


元々雇用契約もないですし、Aの契約した備品の未払い等があるので、受け取ってはいけないということで内容証明郵便で返送したのですが…まずかったでしょうか? 


 


それともう一つ、Aの行動の中に詐欺っぽい行動が見受けられたので警察に相談に行っているんです。


ただ、第三者の証言が二転三転したことで詐欺罪が問えなくなってしまって…。でもことあるごとに警察には相談に行っています。


担当の刑事さんがこの春の異動で転勤してしまいましたが、ずっと一緒に話を聞いてくれているもう一人の刑事さんもしっかり話を聞いて下さるので大丈夫かなと思います。

専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
>むしろ会社からお金を借りたり立て替えさせておいて、返済していないのはAの方です。それさえなければある程度会社の経営は回っているのに。
→これが背任そのものの標本みたいなものです。

Aの論理だと、あなたが社長、Aは従業員ということですね。しかし、あなたの給料をAが払うということだと、あなたが従業員(労働者)、Aが社長(使用者)ですね。雇用契約は書面など形式ではなく実体で判断します。

 詐欺罪は、欺もう行為→錯誤→財産的処分行為、その間の因果関係がないと成立しません。横領や背任の何倍も立証が難しい。本件ではほぼ無理です。
 
 背任での告訴のほうがまだよいでしょう。なお、告訴は必ず書面で行ってください。

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質問者: 返答済み 2 年 前.

ご回答いただきありがとうございます。


 


警察に行って告訴するかどうか、告訴が妥当かどうか相談したいと思います。いけると判断できたときは告訴に踏み切りたいと思います。


 


新たな問題が出てた時は宜しくお願いします。

専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
がんばってください。

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