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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 33
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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役員(取締役)を解任します。解任理由は背任行為および度重なる役員規定および就業規則違反(主に会社の機密を漏らし、また

質問者の質問

役員(取締役)を解任します。解任理由は背任行為および度重なる役員規定および就業規則違反(主に会社の機密を 漏らし、または会社の不名誉・不利益となる行為をすること、正当な理由なく、しばし業務上の指令・命令に従わなかった、素行不良で著しく会社内の秩序、風紀を乱した、数回にわたり懲戒を受けたにもかかわらず、なお勤務態度、素行に関し、改善の見込みがない、会社に対する誹謗中傷、会社への名誉棄損、会社の業務上重要な秘密を外部に漏洩および虚偽報告)です。株主総会を開き解任決議もとっており議事録および本人へ書面を持って通達済みです。今回の相談事項としては、何か更なるトラブルがあったときのリスク回避に関してです。①身分証明書の提出②身元保証書、この2点の提出を求めていますが本人が提出を拒んでいます。何らかの法的理由を元に強制提出は可能なのでしょうか?また、解任に至る前、度重なる懲戒処分において反省と自覚を促してるにも関わらず反省も自覚もないため減俸処分を下していますが、本人が納得しておらず撤回と報酬減額分の支払いを求めています。どんな理由であれ本人の同意書が無いと減俸処分自体無効なのでしょうか?

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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