JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
houmuに今すぐ質問する
houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 36
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
ここに 会社設立・企業法務 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

私が発注元で業務委託業者とのトラブルで同業者と3件の問題があります。 ★仕事の流れ *クライアント→業務請負

質問者の質問

私が発注元で業務委託業者との トラブルで同業者と3件の問題があります。 ★仕事の流れ *クライアント→業務請負 私の会社→委託会社***→委託会社** ★今回のクライアントから請負った業務  こども向けイベント(着ぐるみのキャラクターを使った舞台でのショー)  目的 企業ブランドの構築のため、幅広く周知できる企画としてこども向けイベントを  2013年7月から2014年6月まで 毎月1回×12回 各地方でイベント開催をする。  よって、宣伝効果として集客力がある企画を実施する事を、私の会社で請負ました。 相談内容は 1件目 ①こちらの委託会社が業務遂行にあたり支障を来し、クライアントからの仕事が打ち切りになった件で、委託会社への支払い金額の見直し、または支払いをする必要がないか? ただし、9月30日に支払いが発生するので、その支払いにおいて 今回支払いをストップしたいので、その旨を委託会社へどのように文章などで送ったらいいか? 2件目 ②委託業者は、運営管理にかんする業務は全く遂行されてない しかし、請求書には、合計金額にたいして更に運営管理費10%を載せてきている。 よって、業務においては、常に私の会社でフォローしてるため、10%においても却下 をしたい。 ③同委託業者において、クライアントの前、公衆の前で 卑下され、それによって体重が急遽6kg減となり、不眠症 胃痛など有り、PCのメールを開くのも、委託業者の顔が浮かび恐怖心で胸に圧迫感を感じ、仕事も手につかない状況です。 今回は 一人で悩まず相談したら?という友人のアドバイスで 相談させていただき、 人権否定、言葉の暴力などで、個人として委託会社の担当者個人へ何らかの訴えをしたい。 可能性が低くても 何だかの訴え方をしたい。 以上3点ですが、詳細はかなり複雑ですが、早急にアドバイスもしくは、弁護士さんをご紹介いただき、問題解決をお願いいたく相談いたしました。

追加詳細


業務打ち切りになった原因


イベント開催告知における、告知物においてキャラクター記載によりキャラクターの監修へ告知物の申請が必要となります。



この監修窓口が**で、****そこへ申請用告知物を出す流れになってました。


しかし、告知申請の了解を得るのに、開催7日前にやっと了解という現状であったが、その間も何度も修正がありクライアントはいら立ちもあり、私へこんな状況であれば取りやめるとまで言われてました。しかしこの企画で昨年から私と打ち合わせしながらやってきた事なので、今回は我慢しているという状況でした。私も****へ監修作業においてクライアントからクレームがきている。このままでは集客もできずクライアントは打ち切りにする可能性があるため、監修作業の状況を聞いた。返答は監修に申請が通りやすいように、先に**が修正指示をだしてる とあった。


しかし、監修へ最終的に出しても修正、修正で、クライアントと私と****と3社でこの修正にかんする件で打ち合わせし情報の共有化をする事になった。私は監修窓口である**と


も****含め(クライアントは入ってない)別途情報の3社共有を求め、了解となったが、一度も**との共有はなく、常に****から**のメールのコピーなどが送られ、ccなどの共有はなかった。


クライアントは**でなく、監修へ直接申請を出し、修正があれば、それをくださいと要求。


しかし結局それも実行されず、結局告知物はタイトな状況と何度も修正でした。


結果打ち切りになった事で、****が**を仕切ってた訳ですが、この監修に関する今までも作業報告ふくめ、本当に監修へ提出していたのか?また監修が指示した修正であるかを調査したのです。


クライアントの目的は、集客あって宣伝になるわけで、集客無い状況では今回宣伝効果を目指す事にはならず、打ち切りとなるのは、当然と受け止めてます。


しかし、私は年間の見込み利益含め3回で打ち切りになった事は会社としても打撃であり、予算の中で一部前金もクライアントから預かっているため、3回の費用を引いた差額は清算しなくてはなりません。年間予算を見込んでやり繰りもしていた事もあり、清算は費用に厳しい状況でもあります。


****には、監修問題含め、正規の請求額を支払う前に


問題への報告をもって、そこから3回の業務に対する費用の見直しをしたいのです。一回目は支払い済みですが、、、

9月30日の支払いをとりあえず実行しないという文章、もしくはメールでも送りたく、また弁護士さんをお願いし解決に向けて進めたらと切に思ってご相談しました。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

会社設立・企業法務 についての関連する質問