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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 34
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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1973年に 鰹一本釣漁業の専業会社として 法人設立し 15%の株式を所有していました。 鰹一本釣漁業だけでは不安

質問者の質問

1973年に 鰹一本釣漁業の専業会社として 法人設立し 15%の株式を所有していました。
鰹一本釣漁業だけでは不安定だと言う事で 私が 水産加工販売部を創設し それより10年をかけ
経営の 7割を占める 20億円の売り上げと 同じく 1億円の8割前後の 利益を出す 部門に育てました。
しかし1996年2月に 取締役会で 代表取締役専務を解任されました。
理由は 加 工部が 欠損で このまま 私が 経営にあたると 会社倒産となる。と言うのが
彼らの言い分でした。
然しながら 現在まで 加工部は 私が開発した 商品群と 開拓した 無店舗販売事業と 生協の
共同購入事業を中心に18億前後の売上高を維持しています。利益は 把握していません。
現在 この会社は 鰹一本釣漁業にて 20億前後の水揚も漁獲して 利益も 伴っているとの事です。

解任時 私に対し 一切の 経済的報酬は 受取っていませんし 株式を 返還した事実もありません。
私は その会社に対して 何も 対抗する方策は無いでしょうか。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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