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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 33
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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私は今ワーキンホリデービザ417(ビザの種類)で2013年3月2日に日本のエージェント(IIC渋谷ワーホリプラザ)を通してオーストラリアに来

質問者の質問

私は今ワーキンホリデービザ417(ビザの種類)で2013年3月2日に日本のエージェント(IIC渋谷ワーホリプラザ)を通してオーストラリアに来ています。今回の相談内容なのですが、そこのエージェントのジョブサポート(仕事紹介)を使い、オーストラリア2013年3月7日から2013年6月6日まで3ヶ月間オーストラリア(クイーンズランド州)にあるビックスティンバー(木材工場)でフルタイムジョ ブの時給$16.84の週38時間という雇用契約で働いていました。
そして3ヶ月働いた分のタックスを貰うため
タックスリターンを申請しようとオーストラリアにあるタックス事務所に行きました。
必要な書類を提示したところお金が戻るどころかタックスの事務所の方にあなたは
居住者扱いになっているから収めるべき税金が足りないので追加徴税をしなければならないと
言われ、エージェントで聞いていた話とは異なる為、一回その件を保留にしてもらい
その日は帰りました。
その後shake hand oz(オーストラリアの派遣会社でIIC渋谷ワーホリプラザと連携しているジョブサポートの会社)に確認したところ居住者扱いで給料が支払われていますよと言われたのました。
通常オーストラリアの法律だとワーキングホリデービザで来ている人は非居住者扱いになるはずなのですが契約の時にはshake hand ozからはそのことについてなんの説明もされませんでした。
なのでそのことについて確認の電話をしたところその情報を開示する義務はないと言われオーストラリアの弁護士を使って居住者扱いでもタックスリターンが出来るようにすると言われ今はその返答を待っているところです。しかし条件があって今年のタックスリターンは見送り
来年 度の申請の時に今年度の分もまとめて申請すれば非居住者扱いになり
まとめて戻ってくると言われました。
ただ詳しい情報は1週間後に連絡すると言われたので
詳細はまだわかりません
働くときに会社にタックスの情報を提出しなければならなくて
その紙に個人情報とあなたは居住者か非居住者か選択する項目があって
そこに非居住者のところにチェックをして提出をしました
この情報で法律的に問題があるとしたら教えていただきたいです
ぜひよろしくお願いいたします
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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