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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 33
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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組合員4千数百をようし、年収が10億円近くある(専門学校を3校経営している)同業組合ですが、総代会において、「役員報

質問者の質問

組合員4千数百をようし、年収が10億円近くある(専門学校を3校経営している)同業組合ですが、総代会において、「役員報酬」及び「理事会の構成」変更という定款の変更が提案されました。採決の結果、議長の発言は「賛成多数により採決されました。」というものでした。後日、理事会において、総代会の議事録として「過半数の賛成により承認された」という内容で報告されました。しかし定款の変更には総代の3分の2以上の賛成が必要と定款に記されています。総代会では実際には 賛成票の数は確認しておりません。この議決を無効と主張した理事に対して、この理事会は総会の議事録を「過半数」から「3分の2以上」の賛成があったと改ざんすることを決めました。確かに多数の賛成はあったのですが、賛成していない人もあったように見受けられます。また、定款には、理事会は、定款変更の提案はできるが、その賛否には参加できないとも書いてあります。 この場合、どのような取り扱いになるのでしょうか? 無効、なのか、有効なのか? 罪にはならないのでしょうか?


 


追記


 過去にも、総代数の変更等過半数で通って来ているという、言い方もしていました。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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