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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 会社設立・企業法務
満足したユーザー: 34
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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私の夫、弁護士Iが30年余り事務所を運営しておりましたが修習を終えたばかりのS弁護士をS の父親(同じく弁護士)の依

質問者の質問

私の夫、弁護士Iが30年余り事務所を運営しておりましたが修習を終えたばかりのS弁護士をS の父親(同じく弁護士)の依頼により雇用しておりました所、夫Iが大病を患った為、共同で運営することになりました。Iが貰っている顧問料は全て入金し利益も経費も半々に分ける事との約束で運営していましたが昨年夫 Iが死去致しました為、合同事務所は引き継ぐことになりました。そして事務所整理にあたり事務員の退職金負担の請求がありました。8年前に退職したMはI弁が単独雇用していた期間が長いのに半々の負担は納得できないと。しかしその処理はS弁自身が計算し納得の上支払ったものです。又現在雇用中のNについても昨年退職したものとしてその金額を支払えといって精算金の中から2件の退職金を引き抜きS弁護士が所有しています。S弁の言い分は「13年余り自分一人で働いて事務所を支えていた、I弁は労働力をまったく提供してこなかった」とのことで、半々利益分配が不満だったと。しかし、S弁は人付き合いが苦手で営業活動もほとんどしておらず、現在に至るもS弁の開拓した顧問会社も顧客もゼロの状態です。夫から引き継いだ顧問料だけでも年間1千万近くあります。夫Iは体の許す限り事務所にも毎日出向き顧客の相談に乗ったり書類を作成したり半々の働きでないにしても事務所を支えてきました。夫の築いた基盤を受け継いだのですから利益も負債も受け継いでほしいのです。そして営業権のような引継ぎ料等一切貰っていません。ご意見をお聞かせくださいませ。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 会社設立・企業法務

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