JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
yasuyukiに今すぐ質問する
yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 709
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
61682647
ここに 鳥 に関する質問を入力してください。
yasuyukiがオンラインで質問受付中

2006.2月頃に1か月半(生後)買いました。もう5年経って、小鳥専門の獣医さんに診てもらっていますが、食べ過ぎさせ

質問者の質問

2006.2月頃に1か月半(生後)買いました 。もう5年経って、小鳥専門の獣医さんに診てもらっていますが、食べ過ぎさせないこと。人間の食べるものは食べさせない、特にやさい以外の甘い物など。他に気をつけることはありますか。脂肪肝だと、いわゆる中年太りといわれました。緑の野菜も、水浴びもし、あまり好き嫌いはありません。強いて言えば、たべることがすきなんですね。又、原種に近い黄色系はやはり生命体として強いとも言われました。平日は1日1回帰宅後、休日は2,3回鳥かごから出して運動や遊んでいます。後、飼い主として気をつけられることはありますか。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  yasuyuki 返答済み 5 年 前.

頂いた情報の中での回答です。納得いくまで詳細を追加してご質問ください。文章の稚拙を含めメールでの正確な意思疎通は非常に困難といわれています。動物病院の受診をお勧めします。実際に診療にあたった主治医の診断に優るものではないと考えています。

 

今与えているものはいろいろな種が入っているものでしょうか?であれば、動物病院で専用のペレットを購入し、それを粉砕して、今の食餌にふりかけてみましょう。その砕き加減を徐々に粗くして、そのペレットを食べるようになると、栄養管理は今より優れたものになるはずです。また、体重は42g以上であれば、一般的に肥満です。主治医に肥満を指摘されているなら、夜間は食餌を抜くといいでしょう。朝になったら餌箱を戻すようにしてみましょう。

運動時は必ずそれだけに専念してください。その場を離れたり、鳥を出していることを知らない同居人が立ち入らないようにしてください。というのは、踏んだ、ぶつかった、ドアではさんだ、油に落ちた、ストーブの上に落ちたなどの不注意の事故でたくさんの小鳥が診療に訪れていますが、ほとんどの子が手遅れで処置のかいなく、亡くなっています。そのようなことのないように、今後も留意していかれることをお願いします。

yasuyukiをはじめその他名の鳥カテゴリの専門家が質問受付中

鳥 についての関連する質問