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shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 62
経験:  東京司法書士会所属
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父(71歳)がアパートを経営しています。築35年、一度も修繕を行っておらず、分譲している部屋もあるため放置する訳にも

質問者の質問

父(71歳)がアパートを経営しています。築35年、一度も修繕を行っておらず、分譲している部屋もあるため放置する訳にもいかず、出来るだけ早く修繕をしなければと思っています。 父には月90万円程の収入があるのですが、借金返済が月65万円あり、現時点で修繕に費やす資金はありません。 そこで、私(子)が900万円を貸付けをするとします。 税金・生活費を考慮して、毎月一定額の返済とするならば毎月6万・15年払いがギリギリ返済可能な計画と試算しましが、その場合、返済完了時に父は86歳になってしまいます。 (銀行の返済が81歳で終了する為、その翌年には繰り上げ返済で完済してもらうことは可能です) 負担付き贈与も検討したのですが、各種控除(専従者控除・障害者控除・青色申告控除)が使えなくなり効果的ではありませんでした。 親子間貸付はおおむね80歳までの返済と国税ホームページに書かれていますが、上記のような金銭消費貸借は法的に認められないのでしょうか? 他に方法が見つかりません。

また、毎月父から私へ返済をしつつ、私から父へ非課税限度内で贈与をする行為には問題がありますか?

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産

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