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shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 62
経験:  東京司法書士会所属
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個人信用情報について

質問者の質問

車で2時間程の離れて住む、自分の両親と我が家との二世帯住宅を検討中です。

この度、過去の情報(特調の件は話しておりません)を予め話しておいた地銀・信金の二行に前回より減額の2300万の新築の事前審査をして頂きましたが「否決」となりました。

自分は、過去7年前に夫婦で数社と特定調停をし、昨年6月にアイフル一社(当時ライフ(株))の支払いが完了しました。

なぜ昨年かと申しますと、今年の1月に2450万の仮審査「否決」を頂き、その原因を調査しました。

個信に情報があり、4年程請求・督促がなく、支払いが完了する同月まで債務の存在を知らなかったという事があります。

消費者センターや日本貸金業協会の方に相談に行くも、立ち入って頂くも個信なのでどうも出来ないという回答でした。

個信の状況を見て、私的にも落ち度がある一方、業者が債権移管やADRなどがあり債務の把握を出来ていない点や、「P」記載などの誤情報記載、電話でのいい加減な対応など過失の割合から判断され、弁護士を通して「情報訂正の申し入れ」をして頂きましたが情報は「P」を「A」に変更まで、個信の情報は変えられない回答でした。

二行とも銀行審査での段階で「否決」とは思います。

まだ家の方は具体的には進んでおりませんが、このままの状況を考えると年齢的な事もあり、諦める方向も視野に入れなければならない事も感じてきております。 自分の状況は下の通りですが、この件をどうして良いかわからず、同時に過去の件に対する後悔の念がおしよせる毎日を過ごしてしております。将来的な希望的な観測すら立てられない状況です。

私的な考えは3つあります。

①情報の保持期限の平成30年4月になったら再度検討。(45歳)

②夫婦合算や連帯保証人を立て、かつフラット35や親子リレーローンを活用する。

③今回は諦める

資金提供300万。「月々7万ほどなら俺が出せるかな」などお世話になりたいと言ってくれており、二世帯の話しは喜んでくれております。

が、今の私には両親をぬか喜びにしかさせてやれないこの状況をいろいろな意味で打開するべく術があればご教示頂きたくお願いします。

当方41歳、年収430万の優良と評判の会社の一社員。 妻41歳、パートで年収100万ほど。 高校生2人がいまして、現在3万3000円ほどの公営住宅におります。 労金のフリーローンが8万ほどありますが、車や家電などのローンはありません。 父69歳、国家公務員退職でローンが終わった持ち家があります。 母66歳、現在無職。

よろしくお願いいたします。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産

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