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shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 60
経験:  東京司法書士会所属
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韓国における債務についてお伺いします。2003年に大阪大韓民国総領事館から、韓国語の訴状が配達証明で届きました。訴状

質問者の質問

韓国における債務についてお伺いします。2003年に大阪大韓民国総領事館から、韓国語の訴状が配達証明で届きました。訴状には、15億ウォンほどの負債の返還請求についての判決が2003年5月16日に出たという内容が書かれてありました。
当時はそのまま何もせず放置していたのですが、2014年3月11日付で、今度は大阪地方裁判所から、普通郵便で、文書受領の催告書が届きました。ソウル中央地方法院から、1.文書の要領、2.訴状、3.民事訴訟手続き案内、4.召喚状、5.2~4の訳文が送達されているので、それらの文書を受領するか、受領を拒絶するかどうかという内容が書かれております。
韓国では、金銭の債権については、時効が10年と聞いているのですが、これまで何もなかったのに、10年過ぎたいま、なぜこのような文書が送られてきたのか、不明です。この文書を受領すべきか、拒絶すべきか悩んでおります。どのように対応したらよいか、ご回答ください。よろしくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産

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