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shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 60
経験:  東京司法書士会所属
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初めてご質問させていただきます。当方、個人事業で店舗を経営しております。

質問者の質問

・平成24年5月債務者の代金支払義務発生


・一切の支払が無い為同年8月準消費貸借に改め契約書を作成、署名捺印


・準消費貸借契約内において約諾されている「債務者は期限の利益を失い一切の債務を直ちに支払う」との条項に該当する事実が発生し、またその後の調査により、準消費貸借契約書作成時に上記条項に該当する事実が既に発生していたにも関わらず、債務者はその事実を隠し、署名捺印したことが判明


・同年11月支払督促を発布


・同年12月地方裁判所にて貸金請求事件を提訴


・平成25年2月債権者側全面勝訴(仮執行付)債務者は控訴せず確定


・支払皆無のため同年6月請求書を送付。郵便物を自宅住所地以外に転送させていることが判明


・住民票は移動していないことを確認


・平成26年1月住民票の移動を確認


・移動先は郵便物転送先と一致


・転居先は平成24年時、1000万円程で分譲されていた一戸建てと確認


・転居先名義は未だ売買前の所有者名義のまま


・物件はリフォームされ債務者が居住していることを確認


・債務者夫妻の使用している乗用車の名義は妻


依然一切の支払も連絡もありません。


金額も大きく、内容も悪質で許すことはできません。


今後どういった方法で回収することができるでしょうか?


ご教授ください。


 

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産

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