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jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
67881597
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質問させていただきます。 メールで「お金を貸してほしい」とあり、相手名義口座へ現金を振込ました。 金銭消費貸借契

解決済みの質問:

質問させていただきます。
メールで「お金を貸してほしい」とあり、相手名義口座へ現金を振込ました。
金銭消費貸借契約書などはないのですが、相手口座への振込明細票や銀行の口座から立証されて、民法の不当利得の返還の請求や裁判を提訴することは可能でしょうか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
専門家:  jo-ban 返答済み 3 年 前.
弁護士です。

貸してほしいと頼まれて貸したのであって、
不当利得の返還請求ではなく、単純に貸金返還請求訴訟をすることになります。

振り込み明細や口座も証拠になります。
契約書がないとはいっても、なぜ振り込んだのかという話になりますからね。
あとは、そのメールも大事な証拠です。

というわけで、他の事情次第ではありますが、本件は裁判して勝てる可能性がある案件です。
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