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shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 62
経験:  東京司法書士会所属
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平成24年1月25日に家を買う為に知人に1200万円を借りました。その知人は、7年前ほどからの知り合いで会社の取締役

質問者の質問

平成24年1月25日に家を買う為に知人に1200万円を借りました。その知人は、7年前ほどからの知り合いで会社の取締役で私が母子家庭で一人で頑張って子育てと仕事をしているのを応援してくれている80代の方でした。お金を借りる際、借用書を自分で書き内容は日付、借りた金額、氏名、認印でした。家を買うのは結婚を予定していた為で、そのことも貸主の方は知っていました。私と主人で普通に銀行ローンが借りれても1500万円程度 で、中古のマンションを買うにしても自己資金が少なすぎたので、知人に借金を申し出た所、快く受けてくれました。その後色々事情が変わり、老人ホームに入居するつもりでいた主人の母が自分も一緒に住む事になり、老人ホーム用に貯めていたお金を出資してくれる事になり、最終的に知人に借りたお金は一切使う事なく自己資金とローンで新築住宅を買うことができました。借りたお金を返したのは平成24年11月23日で現金で手渡しでお返ししました。それが、その時に私が書いた借用書を持って来てくれませんでした。借用書の返却を一週間後に約束し、12月1日にもお会いしましたが、その際も借用書を持って来てくれず、ちゃんと破棄するから心配するなと激怒しました。借金の事はお互いの間では終わった話でした。しかし、その知人が平成25年1月14日に急死してしまいました。その後会社の経理が1200万円合わないと遺族から電話があり、私の借用書が出て来たと言われました。借金は間違え無くお返ししていますが、その現金がどこに消えたかわからない状態で、遺族は私がお金を返していないと民事告訴する予定だそうです。ちなみに、知人は昨年くらいより普段より良く使う駅で迷子になったり、物を忘れたり少し老人性のボケがあったようにも思います。こちらの証拠は家を買う為に用意した金額と知人に返金する為に用意したお金が動いていた事実の通帳しかありませんが、確かに家に払った2000万余りと知人に返金するための1200万は間違えなく銀行より引き出した履歴はあります。
お金の用意に関しては、夫がしてくれました。 私の家の事情から言うと、弁護士をお願いする余裕もなく自分でどうにか民事訴訟に挑もうと思っております。今現在、このような事になりお金を出してくれた母に申し訳なくどうしてよいかわからない状態です。良いアドバイスをお願いします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産

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