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jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
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妹が知的障害者なので、妹に保佐人をつけた上で財産分与をしたいと考え、家裁に保佐人選任の申請をし、補助ならいいけど、保

解決済みの質問:

妹が 知的 障害者 なので、妹に 保佐人 をつけた上で 財産 分与 をしたいと考え、家裁に保佐人選任の申請をし、補助ならいいけど、保佐には該当しないという事で、 却下 され 最高裁 までいきましたが、最高裁では「 違憲 というが、その実質は原決定の単なる法令違反を主張するものであって、特別抗告の事由に該当しない」との決定をうけました。この場合は 再審 とかもう方法はないのでしょうね。施設が妹との面会を禁じているので、補助だと、妹の承諾がいるものですから、施設に吹き込まれて承諾を承知するとは思えません。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
専門家:  jo-ban 返答済み 4 年 前.
そうですね。再審はできません。
質問者様に保障されている限りの権利は果たされましたので、これで最終決着ということです。
ずっと争えても、いつまでも事実関係が確定しないことになってしまうので、いつかは終わりです。

今後、症状が悪化すれば保佐になりえます。
妹さんの症状の悪化を立証できそうなタイミングで争うことは可能です。
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