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t8toshio, 税理士
カテゴリ: 会計(監査、経理、財務)
満足したユーザー: 21
経験:  税理士
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会計初心者です。某会計ソフトを初めて使いまいた。前期の決算で少額一括償却した資産の消費税税区扱いの指定間違い、同じく

質問者の質問

会計初心者です。某会計ソフトを初めて使いまいた。前期の決算で少額一括償却した資産の消費税税区扱いの指定間違い、同じく雑収入の消費税対象外のものを税込としで誤った消費税集計となり誤った決算を確定してしまいました。その後税務署より指摘があり修正確定申告をしましたが、会計ソフトのデータは修正前の誤ったデータ、修正後の正しいデータ両方があります。決算書の正誤の違いは貸借対照表の未払い消費税額、繰越利益剰余金(赤字決算です)、損益計算書では販売管理費(内訳中の減価償却費、雑収入、当期純利益(損失)が相違しています。消費税は多く納めていたので今期に還付されます。決算書自体の繰越残高の差は減価償却費が変更になり減価償却累計額も変わるものと思われます。また、当期純利益(損失)が相違しているので次年度の繰越利益(損失)準備金の期首残高が相違します。この場合、正誤どちらのデータで繰り越すべきでしょうか?また、誤ったデータで繰り越した場合、この差額はどう仕分けすればよろしいでしょうか?会計ソフトのサポートでは正しかったはずのデータで繰越(多く納めている消費税額を前期借り受け、仮払い消費税で相殺仕分け、戻る金額分を未収入金で計上)、戻る消費税を雑収入で処理といわれました。インターネット上では確定した前期の決算はいじらずに今期で修正仕分けをして2年間で帳尻を合わせるとの書き込みもありました。どちらが正しいのかわからなくなってしまいました。税務署提出の確定申告書は訂正できないので修正申告、別表で差額を合わせるのはわかるのですが自社内の会計データは前期に戻って修正してもそもそも法的にOKなのでしょうか?

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 会計(監査、経理、財務)

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