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oct1290
oct1290,
カテゴリ: 会計(監査、経理、財務)
満足したユーザー: 174
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ソフトウェアの譲渡と、使用料について質問です。 子会社の情報システムを、親会社が買い取るという形です。 通常ソフ

質問者の質問

ソフトウェアの譲渡と、使用料について質問です。
子会社の情報システムを、親会社が買い取るという形です。
通常ソフトウェアの譲渡というと、コピーを渡すだけで、所有権までうつらないのが通常かと思います。
しかしながら、一旦親会社が買い取っていくつかの拠点にも導入する形を取りたいという意向です。
根拠の契約もかわしています。通常所有権まではうつらないが、上記の意向により親会社に所有権をうつすという契約です。

そこで会計・税務上、以下 のような処理を考えています。
①売買契約書を結び、子会社→親会社間でソフトウエアの売買をする。
②ライセンス契約を結び、子会社相当分を計算し、親会社から子会社に請求する。

ここで質問です。
質問1 使用するのが、親会社、子会社A(今回分)、子会社B、子会社Cとします。ソフトの金額が仮に100万とします。単純に考えると、子会社Aへは100万/4の25万を請求することになります。
しかし今後子会社D、子会社Eにも導入する可能性があります。
違いは、親会社と子会社A、B、Cはソフトを組み込む装置が購入されて用意されているのに対し、子会社D、Eは用意されていません。導入するかも未定です。
しかもそれ以上に導入するかどうかもしれません。
このような場合、どのように按分計算を行ったらよいでしょうか?
程度問題にもなるかも知れませんが、総額80万程度です。
一度契約を25万で結んで起き、変更あれば覚え書きなどで変更でしょうか?
それとも別の方法があるでしょうか?
質問2
そもそも上記のライセンス契約自体が必要でしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 会計(監査、経理、財務)
専門家:  oct1290 返答済み 5 年 前.

最初にソフトウェアーの譲渡に関するご質問と判断します。

 

ソフトとは販売されている商品もしくは独自に開発して頂いたものでしょうか?

 

販売されているソフトには通常は著作権がありりライセンス契約を購入時されています。

通常は1媒体で1クライアントのPCにインストール出来る物や数台のクライアントで使用できる契約です、

また、一般的な販売されているソフトの2次ユーザーへの転売は許可されていないのが普通です、

 

したがって御質問の内容は上記の内容のソフトである場合は違法と判断されます、

 

ソフトのメーカーもしくは製造元にご確認いただくのが賢明と判断します。

 

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